藤井貴文(卓球三昧) | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

免疫力

今日は。

卓球三昧の藤井です。

現在、自主隔離中です。

既に一ヶ月経ちました。日々刻々と変わる状況をみて、判断は間違いなかったと思っています。

免疫力を高めるべく、食事には気を使っています。

特に、免疫力と直結する発酵食品。スーパーに行かないで手に入れるためには、作るしかありません。

ヨーグルト・納豆・ザワークラウト・味噌・糠漬け・塩麹を手作りし、善玉菌を摂取しています。

今は動かないことが、社会への最大の貢献だと信じています。

皆様と、健康で安全に卓球ができる日が来ることを、心待ちにしております。

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藤井貴文

不安定の中の安定

今日は。

卓球三昧の藤井です。

卓球の動画を観ていると、しばしば「A選手は、うまくB選手の逆をついてバランスを崩しましたね」といった解説を聞きます。

これを簡単に噛み砕くと、バンランスを崩す=失点。バランスを崩さない=得点です。

では、どのようにすれば、不安定になりかけた体を立て直せるのでしょうか。

ここ数回、スケートの効能(卓球の調子が良くなる)をブログで書いています。その理由は、スケートをするとバランスを取る筋肉が刺激されるためです。

スケートを皆さんに勧めていますが、なかなかハードルが高く、実行に移せたのは2人のお客さんのみです。笑

その為、一瞬で劇的に体の感覚が変わる(スケートと同じ効果がある)、代替トレーニングを模索してきました。

そして、遂に、スケート=バランス、という着眼点から、スライドボードが一番スケートと同じ感覚になることを突き止めました。

体の筋肉が連動している感覚を体感したのは初めてです。

また、普段習慣化された動作ではない動きをするため、あまり使わない関節や、それらを動かす筋肉・筋を刺激している感覚があります。

この感覚は、高負荷の部分的な筋トレでは得られません。むしろ、低負荷で体全体のバランスを要求される筋トレの際、刺激され向上します。

バランスを取る筋肉は、赤ちゃんが立つ過程、人生の初期段階で獲得した筋肉だと推測します。大人になると大きな筋肉が発達し、子供とは違う筋肉でバランスを取っていると感じます。

バランストレーニング。重心が不安定になっても、体が自動で安定する場所を探します。

是非、試してみてください。

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活動自粛

今日は。

卓球三昧の藤井です。

3月のコーチングは新型肺炎対策のため自粛します。

喘息持ちということもあり、ご理解の程よろしくお願いいたします。

皆様も健康にはくれぐれもご留意下さい。

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勝負師になるために3 【自滅を防ぐ心理】

今日は。

卓球三昧の藤井です。

勝負師になるためシリーズ第三弾。第一弾、第二弾を読んでから、読んで下さい。

今回は自滅を防ぐ方法を説明します。

1、Bさん自滅

Bさん得点40%。失点60%。負け試合です。

このケースはBさんが攻撃して30%得点を取っていますが、ミスさせられて失点も40%あります。つまり、合計70%は相手に打たされています。「結構良い攻撃が入っていたな。けど、終わってみたら結構打ちミスもしたかも?実は失点の方が得点よりも多いかも?どうだろうか。。。」という状態です。

2、「ミスさせられて失点」を減らす

次に、なんとか失点を減らすべく工夫します。現在のミスさせられて失点40%を10%に抑えます。(-30%)

3、無理な攻撃を止め、ミス待ち作戦に切り替える

無理な攻撃を止め、相手のミスを誘う作戦に切り替え、-30%分をミス待ち作戦に振り分けます。

4、自らミス待ちに回ると余裕が生まれ、ミスを期待できる

ミス待ち作戦に切り替えると、もちろん攻撃されて失点することもあります。しかし、ミス待ちに振り分けた30%の内、ミスさせて得点5割、攻撃されて失点5割に抑えれば、総得失点割合が逆転します。得点55%。失点45%。

注目すべき点は、ミス待ちに振り分けた内の半分相手に取られますが、勝てる所です。また、攻撃されて失点が、ミスさせて得点より上回っている所です。


昔のように38ミリボールで変化の激しい卓球の場合、先手必勝で多少リスクを負ってでもラリーを早めに決めた方が、吉と出ました。

プラ40ミリボールの現代卓球では、回転数・スピードが落ち、ラリー回数が増えています。この点は、誰しもが知るところです。

しかし、ラリーが長い=繋ショットの重要性が増した、相手にやらせた方が吉と出る、ということに気づいている方は少ないと思います。

いかに低リスクでミス待ちショットが打てるか。現代卓球の肝です。

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勝負師になるために2 【得失点の相関関係】

今日は。

卓球三昧の藤井です。

勝負師になるためシリーズ第二弾。第一弾を読んでから、読んで下さい。

前回のブログで卓球の得失点は、4種類あると書きました。

今回は、AさんとBさんが試合した時、この4種類の得失点がどのような関係になるか解説します。


【得点】

1、攻撃して得点 点取る(自分リスク:高)

2、ミスさせて得点 点貰う(自分リスク:低)

【失点】

3、攻撃されて失点 点取られる(相手リスク:高)

4、ミスさせらて失点 点あげる(相手リスク:低)


相互相関では、Aさんの1とBさんの3は相関関係になっています。つまり、AさんがBさんに攻撃して得点したら、BさんはAさんに攻撃されて失点したことになります。その他の矢印も同じ意味です。


次に、自己相関では、AさんBさん共に1と4は相関関係になっています。自分が攻撃を仕掛けるということは、自滅=ミスさせられて失点に繋がる可能性があります。また、2と3も相関関係になっており、相手にミスをさせようと低リスクで攻めると、逆に攻撃されて失点する可能性もあります。


最後に、相互相関・自己相関の矢印の一部分を組み合わせます。そうすると、初心者から全日本のトップまで、試合でよく見かけるパターン(下図:Bの自滅パターン)になります。

①Aさんは、Bさんに攻撃されて失点する可能性を許容する。自己相関

②AさんがBさんをミスさせようとループドライブ(コースを突いた繋ショットorサーブ)を打つ。相互相関

③BさんはAさんの誘いに乗り得点を狙う。しかし、ループドライブ(コースを突いた繋ショットorサーブ)を無理に打ちにいくとミスが出る。自己相関

④結果Bさんはミスをさせられ、Aさんはミスをさせて得点できる。相互相関

※矢印の方向は必ず、相互相関・自己相関の図の通りになります。(例:A1とB4、A1とA3は繋がらない)

※相互相関・自己相関の矢印を組み合わせ、不要な部分を消していくと得失点パターンが見えてきます。


誰しもが経験したことのある、負けパターン。相手は何もせず自滅。

Bが自滅している時、Aは打たれて失点しても良い(①)と考えています。つまり、「打たれたら嫌だ」と思っている人は、相手のミスを誘えません。

打たれた失点を許容した時、初めて相手のミスから点数を取る大人の卓球が可能です。

上図のように可視化すると、得失点パターンのサイクルがよくわかります。

次回は、自滅を防ぐ考え方について解説します。

※相互相関と自己相関の使い方が間違っていましたら、ご容赦ください。

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勝負師になるために1【プロスペクト理論:卓球版】

今日は。

卓球三昧の藤井です。

勝負師になるためシリーズ第一弾。

試合で必要な要素は、技術・戦術・勝負勘(メンタル含む)の3つです。今日はその中でも最も理解しづらい勝負勘について、プロスペクト理論を交えて解説します。

卓球の得失点パターンは、4種類あります。


【自分の得点】

1、攻撃して得点 点取る(自分リスク:高)

2、ミスさせて得点 点貰う(自分リスク:低)

【自分の失点】

3、攻撃されて失点 点取られる(相手リスク:高)

4、ミスさせらて失点 点あげる(相手リスク:低)


試合時の自分の気持ちを想像してみてください。つまり、上記の4つの場面で生じる感情がせめぎ合っている状態です。

質問 2VS3

自分が劣勢の時に、相手にドライブを打ち込まれて失点した場合(3)と、相手のミスで点を貰った場合(2)では、どちらが気になりますか?

回答例1 相手のドライブで失点(3)の方が気になる。

このケースでは、下記の表3の横列、左から二マス目は、2に勝つため○。

回答例2 相手のミスで点を貰った(2)の方が気になる。

このケースでは、下記の表3の横列、左から二マス目は、2に負けるため×。

回答例3 どちらも同じくらい気になる。

このケースでは、下記の表3の横列、左から二マス目は、2と引き分けのため△。

皆さんはどのパターンですか?優勢時・劣勢時、二つの場面で、自分の四つの感情を戦わせてみてください。


【劣勢時 二流のメンタル】

劣勢の時は、失点が気になり、得点方法がわからなくなる。

【優勢時 二流のメンタル】

優勢の時は、得点が嬉しく、失点内容を忘れてしまう。

【劣勢時 一流のメンタル】

劣勢の時は、リスクを負わず自分のミスを減らすと同時に、相手のミスを誘う。

【優勢時 一流のメンタル】

優勢の時は、リスクを負い自分の得点パターンを続ける。相手の得点パターンにハマっても、自分の得点率が高い時は気にしない。

何故多くの人は、一流のメンタルを持てないのでしょうか。

プロスペクト理論をご存知でしょうか?


【プロスペクト理論】 

現状:負債なし

1、何もせず100万貰える(+100万円)

2、じゃんけんで勝ったら200万貰える(+200万円)

結果:じゃんけんをせず、100万貰える方を選ぶ人が多い

現状:200万の負債あり

1、何もせず100万貰い負債が100万に減額される(-100万円)

2、じゃんけんで勝ったら200万の負債がゼロになる(0円)

結果:じゃんけんをする人が多い

この結果からわかるように、多くの人は、負債が無い状態では、未来の大きな利益よりも、目先の確実な小さな利益を重要視する。負債がある状態では、目先の小さな利益よりも、未来の大きな利益を重要視する。

利小損大になりやすく、利大損小にはなりにくいのはこのため。

元来人間は、利益には喜びを感じづらく、損失には痛みを感じやすい。つまり、強欲・感情的・利己的・傷つきやすく・ビビリな性格ということ。

卓球に置き換えると、勝っている時に安全策を取り、負けている時に焦って追いつこうとしている状態。

その他にも、相手から受けた攻撃による失点は大きく感じる。攻撃することだけ考え自滅する。マッチポイントで勝ちを意識して緊張する。得失点パターンがわからなくなる、等々。

メンタルが絡む問題は、殆どプロスペクト理論で説明できます。

では、どのようにすれば、プロスペクト理論にハマらず試合を優位に進めることができるのでしょうか?


【一流の試合で勝つ4カ条】

1、負けていても、自分の失点原因は相手の強打とは限らない。(劣勢、二流のメンタルにならないために)

2、勝っていても、万が一逆転された時にのために、失点原因を頭に入れておく。(優勢、二流のメンタルにならないために)

3、劣勢時は、自分のミスをなるべく減らし、相手にミスをさせる。(劣勢、一流のメンタル)

4、優勢時は、自分の得点パターンを変えない。相手の得点パターンで失点しても、自分の得点率が高い時は気にしない。(優勢、一流のメンタル)


プロスペクト理論。勝負事に必要な考え方です。これを知れば、自ずと心は落ち着き、勝負強くなります。

卓球を志して四半世紀。ようやく卓球というゲームを理解し、人生との共通点を見出しつつあります。人生も一種の勝負事。実生活にも通ずる部分が多々あります。

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運動神経は作れる

今日は。卓球三昧の藤井です。


どこかで聞いたことのあるフレーズ。可愛いは作れる。ならぬ運動神経は作れる。


運動神経の定義は様々です。足が速い人。高く跳べる人。体力がある人、等々。


今回は運動神経の良い人を「上級者の真似が上手い人」とします。


日々のコーチングは台を挟み行われ、台の中央を中心と考え、点対称でコーチは動作しています。(コーチ右利・生徒さん右利きの場合)

コーチの真似をする際、ネットを挟んで線対称で動いてしまう場合、動作を三次元に捉えられていません。


どのようにしてこの能力を高めるか?


まずユーチューブでヨガの動画を観ます。(左右前後、色々な角度から)。


次に演者と同じ動きができるか試してみて下さい。簡単な例では、動画のインストラクターがカメラに向いて右手を挙げている時、左手を挙げてしまっては線対称で動いています。点対称で動くためには右手が正解です。


映像と自分の動作を頭の中で重ね合わせ、異なった角度から撮った動きを模倣できるようになった時、空間把握と運動神経が同時に向上します。


他人の動作を真似て運動神経向上。卓球の練習に活かしてみてください。

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動作解析

今日は。卓球三昧の藤井です。


日々、卓球のコーチの役目は動作解析だと感じます。


トップ選手の動きを理解し、自分の動きに落とし込む。更に、それを言語化して生徒さんの動きを修正できるか。


動作解析には幾つかのスキルが必要です。


A、トップ選手の動きの癖を見抜く力 B、生徒さんの動きの癖を見抜く力 C、自分で他人の動きを再現する力 D、動きを言語化して伝える力の計4つです。


最近スケートにハマっています。副産物として、上記の動作解析力が高まり、卓球のコーチングにも良い影響があると感じます。

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スケート(スポーツ)における動作解析力を高める方法


1、自分のレベルで可能な動きをユーチューブで複数回観る 子供に教えている動画が良い(A・B)


2、動画の指導者は体のどの部位に力を入れ、逆にどの部位は力を抜いているかを考える 生徒の子供との違いを見比べる(A・B)


例: 体を180°反転させる動きは、背中に力を入れお尻から反転させるのか、足首に力を入れ爪先の向いている方向を反転させるのか等々(D)


3、動きを頭に叩き込んで陸上で動いてみる(C)


4、氷上で動いてみる(C)


5、うまく動ければOK 動けなければ2に戻る

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スケートの場合、CDが正しければ上手く滑れ、正しくなければ転ぶため、答え合わせは簡単です。


卓球はCDが不正解でも相手コートに返球できるため、動作の正誤確認が難しいスポーツです。

子供は映像を観て理論抜きで、音楽の耳コピならぬ目コピができます。大人はその能力が落ちている反面、動作解析力を上げれば、上達スピードが加速します。


子供の若さに勝つためには、大人は頭で勝負するしかありません。


スケートの新しい動作が成功した瞬間、スポーツは理論で出来ると感じます。

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基本がわかりにくい競技 卓球

今日は。

卓球三昧の藤井です。

唐突に、卓球の基本は?と聞かれ、自分なりの考えを説明できる方は稀だと思います。

今日は、なぜ卓球の基本はわかりにくいのか?について書きたいと思います。

前回のブログで書きましたが、最近スケートにハマっています。うまく滑るためにはのキーワードは、体幹・肩甲骨・股関節です。

体幹を固めるためには、胸を張りお尻を出し背中にアーチを作ります。この姿勢を維持すると、肩甲骨と股関節が緩み四肢を自由に動かすことができます。

サッカー・ランニング・卓球・スケート・スラックライン・BMX、どのスポーツにおいても、プロと呼ばれる人たちは姿勢が綺麗です。そして手足を靭やかに動かすことができます。

この6つのスポーツを、A足元の良い競技・B悪い競技に分けます。初心者の段階から、バランスを要求される競技か否か、とも言えます。

ーーー

A足元の良い競技

サッカー・ランニング・卓球

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B足元の悪い競技

スケート・スラックライン・BMX

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Aの足元の良い競技は、初心者の段階では特に高度なバランスは要求されず、誰でも楽しくプレーできます。万人受けする良い面もありますが、導入で何が基本かわからなくなるスポーツです。

その反面、Bの足元の悪い競技は、導入から体幹・バランス・重心に注力しなくては、そもそもプレーできません。早い段階で基本が明確になっています。

具体的に初心者は、スケート:歯の上に長く乗り体幹を維持する練習、BMX:ブレーキをしてバランスを保つ練習、スラックライン:ゴムの上で重心を取る練習をします。

全てのスポーツにおいて、最終的に行き着くところは体幹です。しかし、キャリアをスタートした時点で、上記の通りスポーツによっては(特に卓球)、体幹を重視しなくても競技できるものがあります。

その為か、卓球は上級者でも重心が定まらないケースが散見されます。

私の考える卓球の基本は、プレー中に体幹を決め、相手よりも長く、バランス良く床に立ち続けることです。

バランスを崩すと、猫背になり手が前方へ伸び、打球点が体から離れ、ボールを押す傾向になります。(打球する瞬間は、肘は体の真横)その為、上手くボールを擦れず、回転量不十分でオーバーミスが多発します。

以上のような観点から考えると、「卓球の基本とは何か?」の問いに答えられるかと思います。

卓球のみならず、全ての競技において体幹の維持が基本です。

今の実力は関係ありません。卓球で更なる向上を目指す方は、一度バランス系スポーツ・トレーニングをかじってみてはいかがでしょうか。正しい体幹の止め方を会得すれば、必ず卓球も上達します。

上達の近道は意外な所にあるかもしれません。

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猛烈にスケートがしたい

気持ちを抑えられなくなり、買ってしまいました。

こんにちは。

卓球三昧の藤井です。

卓球を本格的に始める中学2年まで色々なスポーツを習いました。野球・サッカー・テニス・バドミントン・水泳・スキーそしてスケート。

最近、そのスケートを習っていた東伏見アイスアリーナの近くに引っ越しました。

数回滑りに行きましたが、昔より理論的に体を動かせるようになっているためか、上達が早いような気がします。重心の置き方と骨盤の立て方がポイントです。

以前、一本歯の下駄を履いて卓球をするという古武術の話を書きました。実際、自分も下駄を履いて練習をしてみたところ、バランスを取ろうと勝手に体幹に力が入りスイングが安定しました。

スケート靴も歯が縦に入っているという違いはあるにせよ、一本歯です。滑り終えて普通の靴を履くと、足裏が地面に張り付く感覚がします。更に、卓球の練習をすると、かなり調子が良いことが判明。体のブレが少なくなりました。

突っ込み打ち改善のため、体幹と重心のトレーニングが一度にできるスケートはいかがですか?

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卓球三昧の特徴

・見学随時受付
・入会金無料
・年会費無料
・都度払いのチケット制
・教室にご参加の方は、教室終了後1時間無料で台を使用できます
(土日・夜間教室は30分)
・初めてでも、当日予約ですぐ練習可能
・お子様は大人の教室もご利用いただけます

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info@takkyuzanmai.com

高田馬場店
営業時間:8:00~22:00
(朝8:00~10:00は前日22時迄要予約)

住所:東京都新宿区高田馬場4-12-11ノヴェル根岸地下1階
電話:070-4307-1000

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営業時間:8:00~22:00
(朝8:00~10:00は前日22時迄要予約)

住所:東京都豊島区池袋2-55-11 池袋ロイヤルビル7F
電話:070-5558-0070

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