石澤恭祐(卓球三昧) | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

ありがとうございました!

こんにちは!石澤です^ ^

ホームページをご覧の方はご存知だと思いますが今月いっぱいで卓球三昧を卒業することになりましたm(_ _)m

突然のことでご迷惑をかけてしまうコーチ陣,お客様には申し訳ありません。

池袋店オープン時からいた僕はこれまで約5年半、池袋店で就業させて頂きました。

初めてのコーチ業にも関わらず、お店も新店舗立ち上げと、わからないことばかりで戸惑いながらの日々でしたが、大塚,大村店長をはじめとする歴代の先輩方の手助けを受けながらなんとかやってこれたような気がします(^ ^)

僕の性格上、正直それほど社交的な方ではなく、当初はそれを隠そうと振る舞うと軽く思われたり、そう見られがちな部分がありました。

要は自信がなかったのです。

どうしたら自分自身に嘘つくことなく本当の自分で振る舞えるようになるのか?と色々悩みました。

それは簡単には解決されず、、、
そんなまだ未熟な当時の僕にもかかわらずレッスンに来てくださったり、気軽に声をかけてくれるお客様。叱咤激励してくれた三昧の先輩方にも恵まれ、少しずつですが階段を登っていけたのかなと感じます。

教える側の立場ですがそういった方々から人として色んなことを学び、また教える側の立場として人に伝えるためにはまず、自分が成長しなければいけないことを痛感しました。

その不安要素を何とか埋めて、自信に変えようと自分なりに色んなことを吸収し、試し、自分のスタイルが確立できるよう、もがき続けてるうちにあっという間に過ぎた5年半でした。

まだまだ理想の自分にはなれていませんが、少しでもその理想に近づけるよう三昧で学んだことを無駄にすることなく、新たな環境でも頑張りたいと思います^ ^

本当に楽しい5年間でした!
ありがとうございました!

へばね(^_^)v

卓球場・卓球教室

卓球三昧池袋店

石澤

遅く打って急成長

こんにちは!石澤です^ ^

ここ最近は、柔道に陸上,野球にTリーグとスポーツが熱く、観るものがいっぱいで忙しい毎日です。笑

その中でも陸上の小池祐貴選手がNHKで特集され、その独特の練習方法が卓球にもリンクするなと思ったのでご紹介します。

それが、

もうお気づきですね?^ ^

200mを20秒前半で走る小池選手。
300mを30秒前半で走るのは容易とのこと。
しかしその300mを設定タイム42秒。
100mあたり14秒というトップ選手であれば非常にゆっくりとしたペースで走る練習メニューを組まれているそうです。

〜小池選手〜
「あえて遅く走ることでフォームの確認をしているんです。遅く走ってもブレーキがかからないように意識して走ってます。 遅く走るより速く走る方が楽なんですけどね。」

どうですか?
卓球にも通づるものがありそうです。
卓球もガツガツ,バチバチ強く打つよりも回転のかかったゆっくりなボールを送る方が難易度高いです。
かと言って同時に動きもゆっくりになってはいけない。動きはブレーキをかけてはいけない。


同じく、卓球でもいかに強打をするか?速いボールを先に打たなきゃ得点できない!と思ってる方も多いのではないでしょうか?

臼井コーチの言う通り、卓球でも速いボールは時には入ることもありますが、それは自力で入れていると言うより、言葉悪いですがハッタリ的要素が高いです。ごまかしで入っちゃってるだけです。

なのでゆっくりな動きやボールを送り、フォームや動きの確認もそうですが、しっかりと自分の感覚で入れれているのか?が大切です。

球技じゃなくても繋がるところがあるんですね〜^ ^

参考になればと思います。

へばね。

卓球場・卓球教室の

卓球三昧池袋店

石澤

こんにちは!石澤です^ ^

みなさんは「量or質」どちら派ですか?

僕はどちらかと言えば質を意識してきた方ですが、最近では「量が大切」だなと思っています。

というのも、大前提としてまず「量」がないと、「質」は高めていけませんよね。

そして質の改善には「試行錯誤」が必要で、試行錯誤するには「量が必須」ということですね^ ^

もちろん何も考えずにただ「量=数」だけをこなすのはあまり意味ないですが、考えながら量をこなし、試行錯誤を増やすことが大切かと思います。

はじめはめっちゃしんどいですが、考えながら試行錯誤を繰り返していくと自分でミスした後の対処法,改善して入る打ち方に自分で導けるようになります。

この状態を作ることが大切で、ミスはしてもその後にどうしたら入るようになるのかを考える癖をつける。

これが成長の秘訣です^ ^

ある程度出来る人はこの状態は当たり前のことですがその人達もはじめは圧倒的な量をこなし、「こういうミスをしたということは次はこうしよう」と導き方を覚えたと思います。

今出来る人でも過去にはいっぱい失敗して覚えてます!

なので「失敗して当たり前」というマインドを持ち、失敗を受け入れつつ、圧倒的量をこなしましょう!

①的外れなミス。

②惜しいミス。

③入ったけど甘い。

④甘くもなくけど、う~んボール。笑

⑤べらぼ~に素晴らしいボール。

はじめはこんな感じの手順でもできれば十分です。

あとはこの手順を「量」をこなし、試行錯誤した経験が増えればこの手順を減らしていけます。

つまりは練習が大事!量をこなすということですね。笑

自分が納得するボールになるまでいっぱいボールを打ちましょう!

今回はこの辺で。

へばね^ ^

卓球場・卓球教室の

卓球三昧池袋店

石澤

やる気に捉われない。

こんにちは!石澤です^ ^

日々の生活や練習の際にも、やる気に頼らず、とりあえず「少しでも動く!」ことが大切だと感じます。

やる気が上がるまでなかなか動きたくない!

という状態は日常茶飯事ですよね(^◇^;)

そんな状態でも、まずは「1ミリでもいいので行動する」こと!を目標にする!

1ミリでもいいので前進すると、慣性の法則みたいな感じで動けたりします^ ^

よくお客さんの中でも、

「今日は元気無くて来るか迷ったけど、来てみたら意外と動けて元気になって良かったわ〜」

など、今だと学生は夏休みの宿題とか出てたりして、面倒くさいな〜って思ったり、誰もがやりたくはないと思いますが…

ただ勉強机に向かって始めてみると、気づいたら結構時間経ってたり…

「あれ?集中できた」って思ったりしますよね?

これがめちゃくちゃ大切です。

基本的にやる前はめっちゃダルいです。笑

ダルいんですけど、ただ少しでもいいので前進すると、そのままスーッと進んでいくみたいな感じってあると思います^ ^

基本的に僕も何かに取り掛かるまで結構な時間を要します。笑

この意識を持ち、できるだけ素早く行動にうつせる人間となるように頑張りたいところです…

もう夏ですね。

へばね^ ^

卓球場・卓球教室の

卓球三昧池袋店

石澤

「正しい努力」

みなさんこんにちは!石澤です^ ^

今回は「ただ頑張るだけでもダメ!」

というテーマでお送り致します。

練習を頑張ること,そして努力することはもちろん大切なことですが、

「これは何に繋がる練習なのか?」

「何のために取り組んでいるのか?」

などをわからずにやっている練習ではあまり効果がありません(°▽°)

僕も中学生の頃…

練習メニューなどは監督やコーチに決められ、それまでやったことのない練習メニュー,量だったことから

「このメニューを頑張ってこなせば強くなる」

と信じていた時期もありました。

しかし、こういった状況というのは、ほぼ思考停止な状態なので一定レベルから伸び悩みます。

こういった過去の経験から言えることは、

「間違った努力をすると、頑張っても報われない」ということ。

これだけ頑張ればきっと大丈夫みたいな考え方ですね。

勝つためには練習を頑張る!努力する!というのは最低限のこと。

この努力は当たり前であって、これが土台。

その土台の上で頭をちゃんと使っていくことが大切だと感じます。

野球のダルビッシュ選手の言葉で

「練習は嘘をつかないって言葉があるけど頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ」

って言葉があります。

僕も同意で、ある程度までは「がむしゃらにめちゃくちゃ頑張る」でも上達すると思いますが、もっと上を目指すにはそれだけでも効果が薄いというか、やらないよりは良いけど、ちょい遠回りになるかな?って感じです。

じゃあ正しい努力ってどうやるの!?

と思われるかもですが…

結論から言うと、

「勝算の見込める領域で努力すること」

これが正しい努力だと思います。

前提条件にあるのは、まずやってみないと分からないということ。

なので最初は色々やってみて、

やってみたうえで、この技術,このパターンは自分に勝算があるのか?

そこを見極めて、いけるんだったら超頑張る!ってのが良いと思います^ ^

①まずはチャレンジ。

→色々やってみる

②努力してみて伸び具合を見る。

→使えそうなのか?勝てそうなのか?

③伸びそうなら圧倒的努力。

→ダメだったら理由を考えて、場合によっては方向転換!

PDCAサイクルみたいな感じですね。

基本的にこれができたら継続するだけでほぼ確実に強くなります!勝てるようになります。

僕もそうでしたが、中学〜高校生は特にこの、がむしゃら系が多いです。笑

僕もよく、

「石澤の練習には工夫がない」

「もっと頭を使ってやれ!」

と毎日のように言われました。

しかし当時は正直、どう頭を使っていいかもわかりませんでした(^◇^;)笑

なのでこのジュニア期から頭を働かせ練習に取り組むことで周りに差をつけれるチャンスかも?^ ^

過去の自分にも教えてあげたいです。笑

正しい努力の仕方は、

・勝算のある領域で努力をすること。

・前提条件として、まずトライしなければいけない!

最後に余談ですが、池袋店の近くにまた「飲み物シリーズ」が増えました!

池袋でこの類のモノは全て飲み物です。

石澤の歯もそのうち無くなるかも知れません。笑

へばね。

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卓球三昧池袋店

石澤

「ヤマダ会」

こんにちは!石澤です^ ^

毎年恒例!?になりつつある、「ヤマダ会」

今年も無事に開催されました〜(^^)v

昨年は台風直撃。今年も雨。と天候には全く恵まれない僕たちのバーベキュー。

今年も屋根の下での開催となりましたが、そんな事も忘れるくらい楽しい会となりました^ ^

なぜか大学時よりも集まってる気がしますね…(^◇^;)笑

同期や後輩といえども日本代表やTリーガーとスター選手ばかりです^ ^

とりあえず楽しすぎ!最高のメンバーです!

すごくパワーを頂きました♪( ´θ`)ノ

厳しい環境下で、一時は転校も考えましたが、この方々のような自分の基準値を引き上げてくれる一流な友にも恵まれ、苦しかった日々の方が多かったとは思いますが、そんな環境に身を置き、生活していて良かったなと感じます^ ^

皆さんお忙しい方ばかりで会える機会は少ないですが、たまには集まって刺激を頂きたいと思います^ ^笑

へばね。

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卓球三昧池袋店

石澤

コツコツ。

こんにちは!石澤です^ ^

試合や練習を頑張ってるみなさん!

根底の考え方として、今はこれをやることで、もしくはやったことで、今後良くなる!(〃ω〃)

勝ちやすいスタイルになる!ということを意識してやるべきです^ ^

やるべき課題や意識することも決まっているはずなのに、あまいボールがくれば我を忘れて強打→凡ミスしちゃう方…いませんか?笑

まずは◯◯を意識することに集中!のはずが、いつのまにか注意散漫になって課題が変わってたり…(^◇^;)

結構あるあるだと思います。笑

自分の課題や癖をクリアするにはある程度の時間が要します。

長期的な計画での成長を期待し、短期的な報酬は我慢してください。笑

ダイエットを例に…

ダイエットをしようとした時に、皆さんならなにをしますか?^ ^

食事制限や筋トレをしますよね?

筋トレをして、筋肉をつけて、基礎代謝を上げておいたほうがあとあと太りにくくなるからです(^^)v

しかし、筋トレもその日すぐには結果はでませんよね(°▽°)

筋肉がついて少しづつ太りにくい体に…って感じかと思います^ ^

卓球でもこの仕組みを理解し、長期的な目線で頑張れる人が最後に勝つ人です!!

なので、普段の練習では「勝ちやすいスタイルになる」もしくは「簡単には負けにくいスタイルになる」を目指してやることをオススメします。

誰にも取れなそうな素晴らしいショット!など、はじめのうちはそんな目指さなくていいです。

そのボールが入るまでに素晴らしいほどのミスをしているはずですから。笑

この仕組み,やり方さえ理解していればイケメン外国人にだって勝てます!笑

へばね(^^)

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石澤

勝とうと思わず…

こんにちは!石澤です^ ^

皆さん試合に出るからには、やはり勝ちたいですよね?

当たり前ですが勝利があってこそ、評価されます!^ – ^

勝利があってこそ、親、監督、コーチ、友達からの期待に応えることができます。

しかし僕は、勝つことばかりを考えるのもよくない!という経験があります。

僕の場合は勝つことばかりを考えるほど、実はかえって負けやすい状態になっていたのかな?と思います。

なぜでしょうか?

勝つことばかりを考えるのは、結果優先の状態です。

勝つのは、あくまで結果です。

結果を先に考えると、結果に対する恐怖や不安ばかりが目立ち、情緒不安定のような状態で落ち着いた自分のプレーができていなかったと思います。

大きくなった不安が、試合での実力発揮を妨げるのですね(^◇^;)

なので、そこから勝とうと思いすぎず、全力を出し切ろうという意識に変わりました。

今まで練習したことを、試合ですべて出し切ろうと心がけます。

全力を出し切れば、肉体的にも精神的にも、自然とベストなコンディションに整います。

結果として、勝利に向かいます。

なにより、気持ちの面が改善されますよね^ ^

全力を出し切ろうと思い、たとえ、勝てなかったとしても、全力を出し切ったなら、悔いはありません!

全力を出し切って負けるのはしょうがない!相手が強い!笑

負けても「すべてを出し切った」という達成感や満足感であふれ、清々しい気持ちになるかと思います^ ^

人それぞれ、性格や、その性格からくる傾向を考え、試合に対する気持ちをこのように変えることで自分の実力を発揮できるのではないでしょうか(^_-)

最後にGWに家族と行ったおしゃれなカフェ。

気乗りしませんでしたが付き合ってあげました。

そんな食べたくもなかったのですが食べてあげました。

めっちゃ美味しかったです!笑

へばね。

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石澤

ウッズ師匠。

こんにちは!石澤です^ ^

みなさん観ましたか?

先日のマスターズトーナメント。

ん?ゴルフの。笑

タイガー・ウッズさんが復活優勝しましたね〜^ ^

ゴルフ界の伝説と呼ばれたウッズさんでしたが、スキャンダルや腰の怪我による手術、鎮痛剤などの影響下で車を運転して逮捕もされていましたよね(^◇^;)そんなウッズさんの考え方の中で学ぶべきところがたくさんあります(´∀`)

例えば、卓球の試合でもトーナメントなどで、「あの人、私の前に負けてくれたらいいな」とか、試合中だとしても、「ミスしろッ!」などと思う場面はたくさんあるかと思います。

僕も弱い人間なので、相手のミスは期待してしまいます。笑

しかし、そう思うと己のモチベーションも下がる。

「相手の成功は喜ばないといけない」

というのがタイガー・ウッズ方式。

ウッズ師匠は、(いつのまにか師匠…) 相手がパターを外したら自分が勝ち。というときも、パターを打った瞬間に心の中で、「入れ!」と叫ぶらしいのです。

「入るな!」と思った瞬間に自分がマイナスの闘いを始める。

だから自分が入らなくなる…

勝つためには絶えずプラスのモチベーションを保つことが大切だ。ということを言っています♪( ´θ`)

すんんんばらしい!ですよね!?

レベルが高すぎて凡人石澤にはなかなか難しい発想ですが、頂点を極めた人はこういう考え方なんだ!と知ることも大切ですよね。

この考え方とは別ですが、卓球でも悪いミスの原因は悪いスイングですが、悪いスイングを引き起こしてるのは、たいてい悪い思考だったりします。

特にチャンスボールのようなあまいボールに対する考え方に差が出そうですが、返球率が低い場合はこのような思考から変えなければ打ち方も変わらないですね。

まずはマインドセットから。

へばね。

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石澤

春ですが…

みなさんこんにちは!

今年も花見に行けずに終わりそうな石澤です(°▽°)

それにしても桜はあんなに綺麗な花を咲かせるのに、いとも簡単に散っていくのでしょう。

自分が一番美しいタイミングで潔く散る…

この「はかなさ」が日本の美学に合うのですかね?

そこがなんとも言えず痺れますね〜笑

卓球界で言うと、、

全日本V10を達成し、全日本選手権を引退表明した水谷さんのようです。笑

散るときはカッコよく。

どうせ散るなら最高に惜しまれながら去っていく。

痺れますね〜

ということで、今回は「ポケモンから学ぶ」です^ ^笑

前フリ全然関係な〜くてすいません。

みなさんポケモンはご存知ですよね?

ポケモンはモンスターを捕まえ、成長させ、技を覚えさせ、戦わせる。

簡単に言うとこんな感じですかね?♪( ´θ`)

ポケモンは闘ってレベルを上げ、進化しなければ、強い技を覚えることができません。

これを踏まえ、卓球で例えると、まだまだ自分のレベルが低い場合は「ロングサーブ」や「フォアハンド」くらいしか使える技がないとして、

でも、それだと取れる戦術も少なく、基本的に愚直にまっすぐ真摯に取り組むしか戦法がありません。

じゃあ、使える戦術を増やして、戦い方のレパートリーを増やすにはどうすればいいでしょうか?

そうです。答えはシンプルで、技を覚えればいい。

「下回転サーブ」「ツッツキ」「バックハンド」などの基本的な技や、

「カーブ,シュート,ループドライブ」「フェイクサーブ」あたりのいやらしい技をもっと覚えたい。

「強ドライブ」「スマッシュ」「チキータ」あたりの王道なパワフルな技をもっと覚えたい。

だったら、取るべき道の1つとして、

まずは、はじめの「ロングサーブ」や「フォアハンド」などの今自分が出来る最低限の技術で戦い続けて、レベルを上げる!!

そうしたら、段々いろんな技が増えていき、レパートリーが増えていきます。

努力をして、レベルが上がって「強ドライブ」や「チキータ」などの技を覚えるから、使い物になるんですね。

楽して、低いレベルでは「強ドライブ」も「チキータ」もまだ使い所がないでしょう。

つまり、ここで言いたいのは、「地道に努力して得た技だからこそ、扱うことが出来るし、試合でも大成する」ということです(^^)v

新しい技を覚えるにしても、まずは「なんちゃってチキータ」「やんわりカーブドライブ」のような自分レベルにあった技量で良し!として、ハードルを下げましょう。

あくまでもこれは「ポケモンから学ぶ」ということなので、これが全てではないし、感覚練習としては色んな技術やタッチはやっておいた方が良いでしょう^ ^

1つの成長法として「ポケモンから学ぶ」でした。

へばね。

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