息子の成長&バニラクリームフラペチーノ | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

息子の成長&バニラクリームフラペチーノ

こんにちは!

池袋店の河田です!

最近すごい嬉しいことがありました(*^^*)

息子が初めてラケットとボールを自分の力で持ちました!!

日頃から練習はしてたんですが、ついにやってくれました!笑

やはり何度も繰り返し練習が大切ですね!

もちろんラケットとボール以外にもおもちゃは沢山与えていますよ!笑

また最近息子と2人で遠目の散歩をしに、家の近くのスタバに行ってきました!

僕の大好きなバニラクリームフラペチーノにチョコソースとチョコチップ多めの写真です。

僕の今まで飲んできた飲み物の中で3位以内には入るくらい美味しい飲み物です。
是非みなさんも1度試してみてください!!

最後に最近僕が好きな大谷翔平選手の名言です。

「もしかしたらできるかもしれない。もしかしたらできないかもしれない。その際の部分に挑戦したい」

では今回は失礼します!

卓球場・卓球教室の
卓球三昧池袋店
河田

コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    自分の可能性を広げるために必要なこと

    大谷翔平選手の名言通り、できるかできないか、その際の可能性に挑戦する気持ちは大切です。

    では私たちの可能性を妨げているものは何でしょうか?

    私たちは過去の経験、先入観、常識などの知識により、それはできない(だろう)と判断したり感じます。
    従って直接的、一義的には過去の経験や正しくない知識が私たちの可能性を妨げていると言えると思います。

    しかし、危ない事でなければ、それでもやろうと思えばその際の可能性に挑戦することはできるはずです。

    それすらもやりたくないという心理の裏に隠れているのは、多くの場合、リスクが大きいという判断や、リスクを取りたくないという気持ちや不安なのです。

    詰まる所、可能性を広げるためには、物事をするリスクを小さく、または無くするやり方を考えることが大切だと思います。

    そのためには、やみくもに試行錯誤を繰り返しても時間がかかるため、物事の原理や仕組みを理解して良い方法や手順を考えることが効率的かつ着実に可能性を広げる術だと考えます。

    世の中の多くの事象は力やエネルギーなどの因果関係で動いているため、その原理や仕組みを理解するうえで、数学や理科などの基礎学科が重要だと思います。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  2. 藤井 領一 より:

    不可能と思えることを可能にするために必要なこととは?

    本文で河田さんが引用された大谷翔平選手の名言は心にしみます。

    では一般の人々が不可能と思われことを可能にするためには何が必要でしょうか?

    この命題を検証するために、まずは適切な実例を探しましょう。

    個人の才能に依存しない一般人も参加する集団プロジェクトで、誰の目にも見えて検証可能な公共物、嘘偽りの可能性が無いという条件を満たすものとして、エジプトのピラミッドが最適の実例として挙げられます。

    紀元前2000年以上前のクレーンやブルドーザーなどの重機も、電気やガスなどのエネルギーもない時代に「どのように造ったのか?」、今なお現代の建築家の頭を悩ます巨大な王の墓(ピラミッド)が建造されました。

    最近では詳細な理論及び実地検証により、ギザの大ピラミッドの工法がかなりわかって来ました。
    (ピラミッドの下部は直線傾斜路、上部はらせん状の内部トンネルにより、上部にある王の間の上の60トンの重い石は釣り合いおもりを使い少ない人力で、石を台車に乗せて引き上げたと考えられています。)

    詳細はyoutubeの「ピラミッドはこうして造られた(1/5〜5/5)」をご覧いただきたいのですが、その動画の中でこの調査を担当された フランス人建築家が仰った以下の言葉が印象的でした。

    古代エジプトで当時不可能と考えられた巨大なピラミッドの建築を可能にしたのは数学なのです。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  3. 藤井 領一 より:

    卓球の進化の過程とは?

    数年前にプラスティックボールが導入された頃、私は「プラボールの卓球ではストップと横回転技術が流行りそうだ」と直感致しました。

    なぜかというと、プラボールを試打した際、「空気抵抗が若干大きくなったためボールが止まりやすく、ボールの軌道の曲がりがやや急激かつ大きくなった」と感じたからです。

    なぜそれが横回転技術にプラスかと言うと、上記の変化はドライブやカットの様に縦回転系の場合、ボールの勢いや威力が落ちるマイナス面の影響の方が大きいですが、横回転技術の場合、横回転のボールがサイドラインの方へ曲がって行くと返球しにくく、相手の位置や体勢が乱れやすいからです。

    現代卓球へ目を転じると、チキータをはじめ横回転技術は流行していますが、ストップは以前と変わらないか、チキータやフリックの登場によりむしろ使用機会が減った感があります。

    将来、チキータやフリックでは返しにくいサーブが登場したり、仮にチキータやフリックで打たれてもカウンターやブロックで返せる競技者が多くなれば、ストップなど他のレシーブ方法がまた見直されるでしょう。

    長期的な視点で卓球の歴史を振り返ると、卓球台やネット、ボールやラバーに関する規格・ルール変更等をきっかけに新しい技術や戦術が生まれ、新旧の技術や戦術が切磋琢磨し競い合う中で、さらに新しいものが生まれるという進化の過程を経てきたと感じます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  4. 藤井 領一 より:

    河田さん

    こんにちは。

    レッスン、引率、育児とお疲れ様です。

    子供の成長の早さには本当に驚かされます。
    対する大人は背負っているものが色々とあり過ぎますかね。

    ブログの写真を見てふと思ったのですが、スタバのフラペチーノはプラスチック製ストロー廃止後どうやって飲むんですかね。

    藤井 領一

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