in三重。 | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

in三重。

こんにちは!石澤です(^^)/

先日のクラブ選手権ではベスト8という結果でした。

やはり全国の舞台は相手の強さ関係なく、緊張感があり、自分の力を出すのも難しいですね( ̄^ ̄)

勝ち上がっていけば自分の実力以上の力を発揮することもあるのかもしれませんが、どちらかと言えば、それまでの状態でも勝てるようにする力が必要だと思います。

100%の状態や納得いくプレーじゃなくても勝つ!勝てる!為のプレーや実力をつけることですね♪( ´θ`)

派手さやお洒落さには欠けますが、地味なプレーでもどうにかして入れる、返球率の高さが大事ですね^ ^笑

そして会場では色んな方々にお会いできました(๑・̑◡・̑๑)

まず、着いた途端にこちらに向かって迫ってくる大きな大きな黒い影…

※イメージ。

そう!カレーは飲み物。

宇土先輩です(^^)/笑

地元に戻ってから-◯kg痩せたらしいですが、その微々たる差に我々一人も気付く者はいませんでした。笑

根田コーチも頑張ってました(*^^*)

久しぶりに集まり楽しい時間を過ごせました(^^)/

大会での反省は次の大会やレッスンなどにも活かし、個人的にはもっと動ける身体になれるようトレーニングに励みたいと思ってます(^^;;

へばね。

卓球場・卓球教室の

卓球三昧池袋店

石澤

コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    返球率と決定力を両立させる方法!

    返球率は超大事ですが、返球力を高めようとすると決定力が落ちるのではと思う方がおられると思います。

    返球率と決定力を両立させる方法を以下に記載します。

    1.打球の要素をバランスさせる

     返球率を重視すると1本では決まりにくくなります。
     しかし、球速、回転、コース、打点の早さ、変化等の打球の要素をバランス良く高いレベルに保ち相手を崩し続けると、相手はいつしかミスしやすくなります。

    2.ボールの軌道の曲がり方を重視する

     返球率を考え、回転量を維持して打球の速度を少し落とすと、ボールの曲がり方が幾分大きくなります。
     この様な打球は一般的に相手コートに入りやすくなり、特にサイドに切れて行く横回転系のボールの場合、相手は打球時に大きく振られやすくなります。
     相手を左右に大きく動かすと、相手に隙ができたり体勢が崩れやすく、決めやすくなります。

    3.ボールの切れや変化を重視する

     返球率を考え、回転量を維持して打球の速度を少し落とすと、ボールがやや切れて変化しやすくなります。
     ボールが切れたり変化すると、相手はそれだけ返しにくくなり、その分決めやすくなります。

    4.攻撃の機会が増える

     上記の様に返球率の比較的高いラリーをした場合、自らのミスが少なくなる分攻撃できる回数が増えます。
     1回の攻撃の決定力は高くありませんが、高返球率の攻撃を繰り返すことにより相手はいつしか防ぎきれなくなります。
     強打で打ち抜く場合は外せばそれまでですが、高返球率のマイルドな攻撃はチャンス(決められるボールが来るの)を待ってスマッシュ攻撃できるメリットがあります。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  2. 藤井 領一 より:

    返球率を高める練習方法!

    返球率は試合の勝敗の鍵を握ります。
    では返球率を高くするにはどの様な練習をすれば良いのでしょうか?

    これには返球率を高めるコツと返球率を下げる要因を排除する2つのアプローチがあります。
    今回は下記に後者の主な例を挙げて練習方法を説明致します。

    ▪️返球率を下げる主なケース

    1.相手に左右コーナー/サイド際、フォアミドル等厳しいコースへ強打される

     コースをランダム(フリー)にして、スマッシュ等の強打のレシーブ練習をします。
     広角のスマッシュは後ろへ下がるほど返球しにくくなるため、極力早い打点で返球する練習をします。
     前陣から強打されると動く時間的余裕がないため、広いストライクゾーン技術を駆使して返球します。

    2.相手に前後左右に振り回される

     相手に左右サイドライン際へボールを出してもらい、極力位置と姿勢を崩さない様に返球する練習をします。
     相手に厳しくサイドを突かれ位置と体勢が崩れた場合は、やや高い軌道で緩めに返球し、相手が打球する迄に基本姿勢に戻って次のボールに備えます。(この際に強く打ち返すと相手に空きスペースへ返されます)
     ロビング対スマッシュやストップと強打を織り交ぜた攻撃等、前後の揺さぶりに対応する練習をします。
     相手に前後左右に揺さぶられた際後ろに下がったままプレーしない様に注意します。(返球率も脅威も下がります)

    3.ミスを減らす。
     自分がミスしやすい要因を洗い出し、対策を考えてミスを減らす工夫や練習をします。
     一般的なミスとして、打ちにくいボールを直線的な軌道で強打するミスが挙げられますが、状況に合わせて適切なボールの速さ、回転、コースへ返球できる様に練習します。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  3. 藤井 領一 より:

    返球率を高めるコツ

    卓球は相手コートに返球できなかった場合、自らが失点(相手が得点)する競技です。
    (両者の返球率により得点が決まり、得点の積み重ねがゲームさらには試合の勝利へつながります。)
    返球率を高めるコツを以下に挙げます。

    ・早い打点で打球する。
    ・ボールの軌道に曲がりを持たせる。(回転をかけ、強く打ち過ぎない様に打球する)
    ・ラリー中は基本姿勢を保つ。基本姿勢を乱されてもラリーを続けながら立て直す。
    ・広いストライクゾーンの技術を使い、コンパクトな動き&スイングを心がける。(陣形や体勢を崩さない)
    ・強打や左右の厳しいコースのボールは、極力姿勢を崩さず、早い打点でカットブロックで切って返す。

    早い打点、整った姿勢を保つこと、速い直線的な打球を返さない(切って返す)ことが大事だと思います。

    また、卓球は対人競技なので、自らの返球率を上げ相手の返球率を下げる様に戦うことが大切です。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  4. 藤井 領一 より:

    石澤さん

    石澤さんの仰る通り100%じゃなく普通の状態(普段の実力)で勝てる様にすることが大切だと思います。

    神がかり的な実力以上のプレーで全国大会で優勝してもまぐれの成功体験にうぬぼれてしまい、ライバルにはしっかり研究されて上のレベルで勝てなくなるかもしれません。

    派手なプレーや強打は隙ができたり相手からの反発もきつく、わかりやすいため対策もされやすい。

    問題は返球率を高めるにはどうすれば良いかですね。

    地味で堅実なプレーも大事ですが、左右に振られて位置や体勢を崩された時に無理に強く返そうとせず、緩く確実に(できればカットして)返球して時間を稼いで基本姿勢に戻り、整った姿勢で次のボールに備えることが大事だと思います。

    なぜなら、プラボールは以前よりも決めにくくなったため、相手に決め手を与えず相手に無理に決めようとさせることが、相手のミスを誘い相手の隙を突く反撃のチャンスが生まれやすいからです。

    粘り強く返し続けて相手を焦らし、相手に無理な体勢からコースを狙い過ぎの強打を打たせることが大切だと感じます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  5. 藤井 領一 より:

    強敵に勝つためにはどうすれば良いか?

    世界チャンピオンでもない限り、誰しも「この人には勝てない」という強敵や格上が必ずいると思います。

    選手は皆試合に勝つために必要なスキルを練習メニューに盛り込んで十分に練習を積んで試合に臨んでいるはずですが、それでも皆ほぼ勝ち目がない相手が何人かいると思います。

    いくら普通の練習をやっても勝てる見込みのない相手に勝つためには、新たな視点が必要だと思います。

    スポーツ競技は技術、戦術、体力、精神力など様々な要素の総合力で勝敗が決しますが、ほぼ全ての要素において相手が1枚上の場合は同じ土俵で戦ってもほぼ勝ち目はないのです。

    私の見解になりますが、横綱の様な強敵に勝てる可能性が生まれる方策を以下に挙げます。

    1.相手の苦手なスタイルで戦う
     例えば、自分よりドライブが強い相手にドライブで打ち合っても勝ち目は薄いですし、カット打ちの上手い相手にカットで勝負を挑んでも勝ちにくい。
     そういう場合に備えた戦型や技術を事前に練習しておき、普通にやっても勝てない相手と対戦した時は相手の苦手な(実力を発揮できない)スタイルで戦うと違った結果が出る可能性が生まれます。

    2.相手の慣れにくい、対策されにくいスタイルを確立する
     いくら強そうなスタイルでも、相手が慣れやすい、対策しやすいスタイルの卓球を続けていれば、遅かれ早かれ相手に慣れられ対策されて勝てなくなります。
     一見強そうなスタイルや自分がやりたいスタイルに過度にこだわらず、相手の慣れにくい、対策されにくいスタイルを身に付けると相手にとってやりにくい状態が長期間持続します。

    3.分かりにくさを追求する
     プレーの分かりにくさは傍目に見ると全然強く見えないのですが、実際に対戦すると想像していた以上にやりにくいと感じることが多い。
     卓球は球速、回転、コース(ボールの軌道)をある程度見切らないと返球しにくい競技なのですが、これらの要素が見た目と実際が違うとなると何を基準に打球すれば良いかわからなくなります。
     ただ速い打球、強い回転、厳しいコースを目指すのではなく、相手から見た分かりにくさにも気を配ると然しもの強敵も対応しにくくなります。

    4.相手の力を利用する
     相手が格上の強敵になると、力で対抗する発想では勝ちにくい。
     通常、格上の強敵は自分よりも力(パワー)や技術が上であるため、逆に相手の力を利用する、空振りさせる発想で戦うと勝てる可能性が生まれます。

    〜まとめ〜
     詰まる所、強敵に勝つ為には相手側に立った視点を持つことと、従来の常識や考え方にこだわらず新しい視点を持つことが大切だと考えます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  6. 藤井 領一 より:

    試合におけるプレーの選択について

    力の拮抗した相手との試合では、得点が競り合った展開になりやすい。

    ゲームカウント3ー3、ポイントが僅差の試合展開で終盤になると、サーブ、レシーブいずれの側であっても両者とも次のプレーの選択に細心の注意を払うことでしょう。

    そういう場面に限らないのですが、プレー(技術)の選択する基準はどう考えれば良いのでしょうか?

    私の見解になりますが、相手に読まれない様に変化をつける必要はありますが、その瞬間に最も確率が良いと思われるプレーを選択するのが良いと考えます。

    最も確率が良いと思われるプレーとは、自分の一番得意なプレーや相手の苦手なプレーではなく、その試合その相手その場面で、最も確率が良いと思われるプレーを選択するのが良いと思います。

    その瞬間に最も確率が良いプレーを選択するには、それまでのその相手との実績や自分に自信があるかなどを瞬時に総合的に個別具体的に判断しないといけないため、勝負所ほど冷静な判断が必要になると思います。

    なぜ確率を考えると良いかというと、試合の勝敗は相手が格上とかは関係なく、試合の1ポイント1ポイントの確率を実行した結果両者に点数が割り振られ、必要ゲーム数を先に取った方が試合の勝者になるのです。

    言い換えると、試合内容的にどれだけ攻めているか押されているか(優勢/不利)ではなく、ポイント毎の平均得点確率が50%超になる様にプレーすれば良いのです。

    得点確率は返球率の累積で決まるため、自らの平均返球率が相手を上回ると自然と試合に勝てる様になります。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  7. 藤井 領一 より:

    調子が良くない時でも勝てる為には何が必要か?

    >勝ち上がっていけば自分の実力以上の力を発揮することもあるのかもしれませんが、どちらかと言えば、
    >それまでの状態でも勝てるようにする力が必要だと思います。
    >100%の状態や納得いくプレーじゃなくても勝つ!勝てる!為のプレーや実力をつけることですね。

    調子が100%の状態でない時でも勝てる!為には何が必要でしょうか?

    私の経験では、「プランB」を持つことが大切と思います。

    上級者の多くは、フォアハンドドライブ、スマッシュ、チキータなどの得意技があると思います。

    しかし、対戦相手によっては自慢の得意技が通用しないことがあります。

    「得意技が全く通用しない。そんな馬鹿な」という心境になり動揺し、何をやっていいか分からない状態のまま試合に負けてしまうかもしれません。

    そういう時に頼りになるのが「プランB」です。

    プランBとは本来の作戦「プランA」がうまく行かなかった時に備えて予め用意しておく予備作戦のことです。

    卓球のトップ選手の場合、以下の「プランB」を予め用意・練習して試合に臨むことがあります。

    1.競り合った展開の勝負所で、是非とも点が欲しい時に出す技術や戦術(フリックやチキータレシーブ等)
    2.試合の流れが悪い時に、流れを変えるための予備作戦。(サーブや組み立てを変える等)

    プランBは試合中に急遽考えていきなりやってもうまくいかないことが多い。
    予めよく作戦を練り、使うタイミングと実戦で使えるレベルまで十分に練習しておくことが大切です。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  8. 藤井 領一 より:

    状況に応じて返球の仕方を変えよう!(守りながら攻めるコツ)

    返球率を高めるためには守って粘ることが大事ですが、ただ粘って返すだけでは相手に連打で攻め抜かれていつか返しきれなくなりがちです。

    守って勝つためには、状況に応じて返球の仕方を変えることが大切だと思います。

    ▪️守って返し続けるコツ
    ・自分の打球を相手にどこに打ち返されても返せる体勢を崩さずに打球する。(次の守りを意識して打つ)
    ・自分の打球を相手に強く打ち返されても返せる時間的余裕を計算して打球する。(強く打ち過ぎない)
    ・ラリーの主導権を握り、相手を前後左右の大きく動かして打たせる。(相手に十分な体勢で打たせない)
    ・相手の打球のクセを見抜き、相手が打って来る凡そのコースと球種を予測する。(ヤマは張らない)

    ▪️返球の仕方

     相手の位置や体勢に隙がある時:相手が返しにくい所へ軽く打つ。(相手がギリギリ返せない位を狙う)
     相手の位置や体勢に隙がない時:切ったボールを送り打たせるかサイドライン際へ1本入れて相手を崩す。
     自分の返しにくい所へ打たれた時:カットで切り少し高い軌道で返球する。(基本姿勢に戻る時間を稼ぐ)

    〜まとめ〜
     常に守りの意識を持ち、(実際には無理ですが)相手のボールを全球返す位の気持ちでプレーします。
     ただ防戦一方で守るのではなく、守りながら相手の隙を見つけて機を逃さず攻めます。
     練習は必要ですが、上記のやり方により失点を減らし、得点を増やす卓球がやりやすくなります。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  9. 藤井 領一 より:

    先ず隗より始めよ

    服のファッションをとても気にする人と全く気にせず服は着れれば何でも良いという人がいると思います。

    私の場合、卓球の技術はすべて返球できることが先決問題なので、派手さやお洒落さにはこだわりません。

    昔のオールフォア型が主流だった頃と違い、現代の両ハンド型の卓球は多彩な技で変化を付けて難しいボールを返球することが大切になったと感じます。
    (動き回ってフォアハンドで返すと形が崩れるので、できるだけ動かずに多彩な技術を使って返球します。)

    ドライブ主戦型や前陣速攻型の人でも、「今のボールはカットができれば返せたのに」や「ラリーの間に1本カットを入れられたら相手の打球感覚を狂わせられたのに」という悔しい思いをされたことがあると思います。

    「先ず隗より始めよ」という古い中国の故事があります。(大きな事をする時は先ず身近な事から始めよの意)

    カットであれば、まずは体をフォア側に振られた後、バック側へ流されたボールをカットで返せる様にすることから始めると、多彩なカット技術の練習をしなくても試合でその様な状況になった時に返せる様になります。

    さらに練習して色々なカットができる様になったらカットの使用範囲を広げて行くという様に焦らず着実に上達を目指すのが良いと思います。

    今流行りのチキータやミュータも、先ずはやりやすいサーブをレシーブする時に使える様にすると良い。

    それができる様になったら、チキータやミュータを攻撃/守備/ラリーの全般に使える様に練習します。

    試合で外すのが怖くてスマッシュが使えない人は、先ずは簡単に決められる浅い浮いたチャンスボールをスマッシュで決められる様に練習します。

    スマッシュが上手くなったら、スマッシュの使用範囲を少しずつ広げて行きます。

    一気に多彩な技術を身に付けようと思っても無理なので、上記の様に焦らず少しずつ上達を目指すのが良いと考えます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  10. 藤井 領一 より:

    石澤さん

    クラブ選手権ベスト8おめでとうございます。厳しい暑さの中、本当にお疲れ様でした。
    宇土さんと根田さんお元気そうで何よりです。久しぶりに会えて良かったですね。

    試合では頑張って実力以上の力を出そうとするよりかは、いつもの練習のつもりで軽くやって勝敗は天に任せるくらいの気持ちの方が良い思います。(力まない、無理をしないことが大切)

    石澤さんのおっしゃる通り、100%の状態で調子が良くなくても勝てる位の実力がないとダメだと思いますし、それ位の実力になれると期待しています。

    プラボール移行後は幾分強打で決めにくくなったため、何としてでも返して粘ること(守備力)が重要になったと感じます。

    粘るためには兎にも角にも気持ちが大切ですが、気持ちだけでは返し続けることはできないので、基本姿勢の維持、技術、戦術、予測、体力など守備力の要素を総動員しないと難しい。

    守って粘るためには、体勢が崩れた時などにメイン打法(ドライブ)で返せない時のためのバックアップ打法(カット?)が必要だと感じます。(この辺の守備の技術が現代卓球の必須スキルかもしれません)

    逆に焦って決めに行くのは良くないと感じます。(強引な攻撃はむしろ逆効果になりやすい。)

    なぜなら、決めに行くときは体勢やスイングがブレやすく、「決まったかな」と油断した瞬間に相手に返されるため逆に失点しやすいと感じます。(決めようと思った瞬間、隙ができ守備の意識や感覚を見失いやすい)

    また決めに行くと、強打し過ぎたりコースを狙い過ぎるミスも多くなりがちなため、逆に粘って相手に決めにいかせるという発想が必要です。

    一部の才能豊かな選手は別として、凡人が勝つためには粘り抜くことが大事だと思います。

    卓球は返球率が試合の勝敗を分ける(返球できなかった場合、相手の得点になる)競技です。

    そのため変に決めようと欲を出さず、51%(極僅かに)有利なラリーを繰り返す方が僅差で試合に勝つ可能性が高くなります。

    プラスティックボールに変わってから技や体力だけでなく、心の修養や戦術が重要になったと感じます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

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