先輩方 | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

先輩方

卓球三昧の皆さまこんばんわ!!

卓球三昧の宇土です(^^)v

最近は雨が続いてましたが今日は久しぶりに晴れましたね(^^)

早く梅雨が終わってほしいです!!

また今風邪が流行ってるみたいなので皆さんお気をつけ下さいね!!

今日は新井薬師店の名コーチ大畑さんからのお誘いで一緒に食事をさせて頂きました!

久しぶりにお会いしましたが人生の大先輩としていろん話や卓球についてたくさんお話しをして下さりとても楽しい時間となりました(^^)

見た目は怖くて話かけづらいですがとっても優しくいつも気を使って下さる大先輩です(^o^)笑笑

また一緒にいろんな話をしたいです(^ω^)

また、今月は22日が新体連の予選で大森体育館で23日が中野体育館にて試合があります!!

お時間ある方は是非見に来て下さい(^∧^)

それでは皆さま熱中症や風邪には気を付けてお過ごしくださいね!!

卓球三昧

宇土弘恵

コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    「先輩方」というタイトルで思い出しましたが、私が若い頃は将棋を指す時は「まず玉を堅く囲いなさい」と先輩方から言われたものです。

    しかし、先日迄プロ棋戦で29連勝した藤井四段などは左美濃や中住まい等玉を堅く囲わない急戦含みの将棋が多く、将棋ソフトライクというか近年は随分将棋も様変わりしたものだなと感じます。

    卓球も昔は「足を動かして頂点で打ちなさい」と言われたものですが、最近は「中央に構えできるだけ動かないで返しなさい」「頂点で打ってはいけない。頂点の前か後ろで打ちなさい」という若い理論派のコーチが増えて、長年卓球をされているシニア生徒さん等はかなり混乱していると思います。

    最近はバック側のボールを正面へ動いて返したり回り込んでフォアで打って相手にフォアの空きスペースへカウンターを決められると選手がコーチに怒られている光景なども目にする様になりました。

    生徒さんは混乱程度で済みますが、年配のコーチは職を追われかねないので急激な変化は危険です。

    こうなっちゃうのは単に卓球が変わったせいではなくて、昔コーチの助言を受けた時に自分の頭で考えず、根拠を確かめないで信じてしまったことが原因だと思います。

    卓球の上達や試合に勝つためには自分の頭で合理的に考える癖を付けなければならないと思います。

    上記は私見です。

  2. 藤井 領一 より:

    親しい仲間や先輩との美味しいお食事とお酒は何物にも代え難い憩いのひと時ですね。
    お写真から楽しそうな雰囲気が伝わって来ます。

    最近卓球のジュニアと大人のクラスを見比べる機会があり、ある事に気がつきました。

    子供(小学生)と大人では体の大きさ(特に身長)が全然違いますが、打ち方がそれほど変わらないのです。

    卓球台の高さやボールの軌道は同じなので、大人の打ち方がやや不自然(屈んでいる)に感じます。

    一部に小さい子供の頃からスポーツをする弊害を指摘するコーチもおられますが、子供の時に付いた癖は大人になっても簡単には抜けないのです。

    子供は体が小さいため、子供の感覚では卓球台や打球点は大人よりも高く感じます。

    そのため腰を伸ばしてラケットの先端を上に向けて打ったり、少し屈むだけでしゃがみ込みサーブを簡単に出せるのでそういう練習もしがちです。

    小さい子供の頃に卓球をやりこむと子供の背丈に合った卓球が身に付いてしまい、大人になって体が大きくなっても膝と腰を少し曲げ、子供時に覚えた卓球をやや無理な姿勢でやり続けてしまいます。

    たまたま私は50才を過ぎて卓球を始めたため、ラケットヘッドを上に向ける普通の打ち方もしゃがみ込みサーブも選手の様に膝と腰を強く曲げて前傾姿勢の卓球もできません。(シニアにはきつい。)

    私は体が大きくなった大人から卓球を始めたため、少し前傾する程度の自然体の卓球になりました。
    皆さんと違い、ラケットの先端を下に向けて打つチキータやリフト系の打ち方を最初に覚えました。

    大人になって卓球を始める場合は子供からやっている人が大人になってから覚える技(チキータやミュータ)の方がやりやすい場合があります。

    卓球の標準的な打法は子供や女性にもやりやすい様、それほど身長が高くない人に合わせてある様に感じます。
    (特に男性の)身長が高い人は自分の背丈に合った打ち方を工夫する必要があるかもしれません。

    一度覚えると癖がつくので、子供に卓球を教えるコーチの方は、子供がやりやすい卓球を子供に教えるか、大人になってからやりやすい卓球を一足先に子供に教えるか、かなり迷うと思います。

    その子供がずっと将来も卓球を続けるのか、続けるとしても選手か趣味かはわからない場合が多い。

    将来有望なジュニア選手にどのタイミングで大人の方がやりやすい技(チキータ、YGサーブ、ロビング打ちなど)を教えるかはコーチの皆さんが悩まれると想像します。(標準カリキュラムがあるかも)

    最近は卓球に限らず(将棋など)中学生が大人に勝利することも珍しくないため、優秀な子供にはトップの技術を早めに教える時代の流れになっている様に感じます。

    上記は私見です。

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