メダルラッシュ | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

メダルラッシュ

みなさんこんにちは!

世界選手権みなさんみてますか?

怒涛のメダルラッシュで、ほどんどの種目が40年ぶりぐらいという快挙の連続です。

女子シングルスでは平野美宇ちゃんが3位、混合ダブルスは石川、吉村ペアが優勝、男子ダブルスは大島、森菌ペアが2位の丹羽吉村ペアが3位、女子ダブルスは伊藤、早田がベスト4進出とやりたい放題な感じですよね(笑)

自分も小学生から卓球やってて世界選手権もずっとみてますが、凄まじい勢いです!

男子シングルスでは張本君が水谷選手に勝ちベスト8!

まだ中学生2年生なのに、、、笑

あれだけ日本人の選手に圧倒されてる水谷選手をみたのは初めてかもしれないです。

とにかく解説でも言ってるとは思うのですが、リスクのある卓球をしているのですがそれがほどんどミスしないで上からボールを打つという姿勢。

この姿勢は今後真似するべき卓球になるのではないかと思います。

許訢(変換出てこないっす泣)選手との試合では中国選手があれだけノータッチをくらうことがあるのかというくらい前について上から打つという卓球は素晴らしいです。

あれだけの卓球してみたいですね。

今日で世界選手権も最終日!

伊藤、早田のダブルスがまだ残ってるのでみなさん応援しましょう!

話変わりましていつもの寺光の食べ物!

今回は専修大学生なら誰でも知ってる蓮爾というラーメン屋さんです!


これはつけ麺なんですけど、ちょっとみて欲しいのが麺の太さ(笑)

ラーメンというよりはうどんですよね(笑)

これがまたたまらなく美味しいんです!

今回は安定の飯野さんと向ヶ丘遊園まで行って食べて来ました(笑)

大学時代に週に一回は食べてた味は安定の美味しさでした!

ラーメン好きな方一回は挑戦してみてください!(店員さんが恐いので注意です。)

今回はこんな感じで終わります(笑)

みなさんお元気で!

卓球三昧 寺光

コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    世界卓球を見ました。
    これ程の大会なると、ほとんどのチームの選手が秘策?を用意して本選手権に臨んだようです。

    ■主な秘策?(秘策と言うと大げさですが大半が回転の読まれにくい打ち方で相手のミスを誘います。)
    ・同じフォームから上回転系と下回転系サーブを出す
    ・同じフォームから下回転系とナックル気味のボールを出す (切るストップ、ツッツキ、カット)
    ・同じフォームから上回転系とナックル気味のボールを出す (ループドライブ/ナックルドライブ)

    その使い方(使うタイミング)は大きく分けて以下の2通りになると思いました。

    ■秘策(決め技)の使いどころ
    1.(それまで取っておき)勝負所で初めて使う。 
    →それまでと同じフォームから別の球種のボールを出すので決まりやすいが、回数は多く使えない。

    2.序盤から積極的に使う。
    →序盤に使われてひっかかると相手はその後疑心暗鬼になり、警戒し過ぎてミスを連発しやすい。

    勝負にこだわる選手は1番、試合全般で大きな効果を求める選手は2番の使い方をしている様です。
    (どちらが絶対的に良い悪いではなく選手の力関係や試合運びに対する考え方によると思います。)

    使いどころを悩む前にそもそも秘策を持っていないと使えないので、(いくつか)秘策を持っている事が試合に勝つ秘訣と言えます。

    最近は各チームとも相手の戦力分析に力を入れているため、不必要な試合で秘策や新しい技を使い過ぎない方が良いかもしれません。(技は練習場で磨くべきでしょう。)

    上記は私見です。

  2. 藤井 領一 より:

    世界卓球見ました。

    伊藤・早田選手のダブルスは残念ながら中国ペアに負けましたが、銅メダルおめでとうございます。

    時折劉詩雯が平野選手のようなバックハンドをクロスのサイド際に打ち抜いていたのは驚きました。
    日本も対策が必要かもしれません。(半分冗談ですが)
    アジア選手権から僅か1ケ月半でここ迄仕上げてくるとは世界のトップ選手の対応力は凄いですね。

    今回の世界卓球でなぜ日本選手が中国選手に負けたのか簡単にデータを取り敗因を調べてみました。
    以下のいずれかのパターンで相手に先手を取られた時に失点するケースが多いことがわかりました。

    <劣勢になる契機>
    1.相手に強打された
    2.相手に強い回転のボールを打たれた
    3.自分が返しにくいコースに打たれた

    上記は必ずしも単独ではなく、2つが重なるとさらに劣勢になりがちで、3つが同時に重なるとほぼ即失点になっています。

    劣勢にならない若しくは劣勢の形勢を挽回あるいは逆転したケースも稀にありますが、相手の厳しいボールを強く打ち返して形勢を逆転した場合がほとんどです。(相手が強い場合この凌ぎは難しい)

    相手が世界トップレベルの場合、ひと度劣勢になると形勢を巻き返すのは難しいので、最初に劣勢にならない(先に攻めるか相手に先に打たせない)ことが重要と考えられます。

    逆に先に日本が相手を劣勢にさせた場合、その後は有利な展開になっています。(得点率が高い)

    次回勝つためには過去の対戦の敗因分析と相手の戦力分析を精密に行い、しっかり対策を立てて実行することが大切だと考えます。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

    藤井 領一

  3. 藤井 領一 より:

    寺光さん、お元気でお過ごしでしょうか。
    私は夏はラーメンよりつけ麺か冷たいそばを好んで食べます。

    卓球世界選手権毎日見てます。

    許昕と張本君の準々決勝見ました。

    無理にリスクのある卓球をやろうとか前について上から打つとかじゃなく、本人としてはただ勝つために最善を尽くしている様に私には見えました。(他にもっと良い選択肢があればそちらを選択しているはずですし、選手は常に最も勝つ確率の高い方法を考えてプレーしていると思います。)

    許昕は基本的にバックのコーナー近くで待っています。そのため張本君がフォア前に出されたサーブを許昕のフォア前に切るストップとライジングでストレートに払う長短2本立てのレシーブで許昕のフォアの遠い所を狙ったのは、良いアイデアだったと思いました。右対左の基本ですね。
    本当はこのレシーブを前日の女子S準決勝で丁寧選手のフォア前のサーブに対し平野選手に使ってほしかった。(涙)

    ただ全体的に許昕のドライブを返球ミスして失点する事が何度かあり、世界トップクラスの(強い)ボールを取り慣れていないなと感じました。それ以外は私にはほぼ互角に見えました。

    張本君はまだ中学生2年生なので、無限の可能性があるので益々飛躍してほしいと思います。
    最近ジュニア世代の活躍が目立ち、日本の卓球の未来はとても明るいと感じています。

    寺光さんも頑張ってください。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

    藤井 領一

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