スシロー&息子の成長!! | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

スシロー&息子の成長!!

こんにちは!

池袋店の河田です!

先日のお休みの時にスシローに行ってきました(*^^*)

今スシローは一皿90円と安かったので沢山食べちゃいました!!

最近のブログの写真はお寿司の写真ばかりですが、他にも食べていますからね!笑

話は変わりまして、今回は僕の愛する息子のことを軽くお話したいと思います!!

息子は生まれて6ヶ月ですが、自分の力でストローを巧みに操り、お茶を飲むことが出来るようになってきました!!

毎日妻が練習をさせていて、最近ようやくストローで上手く飲めるようになったようです!!

普通ストローを使って飲み始めるのは、6ヶ月~8ヶ月頃からのようですが、少し早めから練習をしてたら完璧に飲めるようになりました(*^^*)

やはり何でも継続した練習、努力が大切だと実感しました(^o^)

次はどんな新しい事が出来るようになるか楽しみな親バカでした(^o^)v

では今回はこれで終わります!!

卓球場・卓球教室の
卓球三昧池袋店
河田峻

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コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    河田さん

    立って歩くのは大人が考えている以上に大変なことですが、お子様が早く立って歩ける様になれば良いですね。

    藤井 領一

  2. 藤井 領一 より:

    河田さん

    酷暑が続きますが、体調にはお気をつけください。

    ビルやマンションなどの建物を建てる際は建築基準法上の耐震基準や構造計算が必要です。

    大阪北部地震でブロック塀が倒れて女児が犠牲になったり、西日本の豪雨で河川、ダム、ため池が決壊し家屋が流され多数の死者が出ました。今一度、建物や河川等の安全性の確認が必要と感じます。

    卓球も人が立っている状態で姿勢を変えながら(ときには激しく)動くスポーツであるため、身体の重心の移動やバランス負荷を考えてプレーする必要があると思います。

    競技者を平均的な大人の身長、身幅、胸厚のサイズで同等の重さの直方体に置き換えて考えると、試合中は人の体格と同等の大きさ・重さのブロック塀が前後左右に動いては戻る動きを繰り返している感じになります。

    人やブロック塀の様な薄く細長い形体の物質は、大きく揺らされると厚みが最も薄い方向、つまり前後に(1枚の紙が倒れるように)パタっと倒れやすい。(過去の地震でもブロック塀はこの様な倒れ方が多い)

    試合中に競技者が倒れるとその後のプレーが続けられない(怪我や故障のリスクも有る)ため、動いても倒れないための対策が必要となります。

    立っている状態で倒れないためにはできるだけ両足の間の真上に体の重心が来る様にバランスを取りながら体を動かすと良い。

    ▪️プレー中に倒れないための対策
    ・不必要な(急な加速/減速を伴う)速い動きをしない。
    ・深い前傾姿勢など、体を極端に(特に前後に)傾けない。
    ・ラケットや身体を動かす場合、重心の位置が前後にずれない様、フリーハンドでバランスを取りながら動く。
    ・筋力が体の動きに耐えられる様に体を鍛える。(筋力を鍛えるには限界があるため補助的に考える)

    上記は人が倒れにくくする方策ですが、卓球ではボールの速度や回転により打球時にボールが飛び出す方向が異なるため、ボールと打球時の姿勢や打球点と重心の位置の関係についても考慮する必要があると考えます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  3. 藤井 領一 より:

    下記を補足整理致します。

    一般的にグリップを深く強くグリップを手のひらに密着させて握ると強く打ちやすい反面、手首や指を使った柔らかい動きがやりにくくなります。(力を入れやすく、ボールの反発力が強くなりやすい)

    逆にグリップを浅く弱くグリップと手のひらの間に少し空間を開けて握ると強く打ちにくい反面、手首や指を使った柔らかい動き(難しい技術)がやりやすくなります。(力を入れにくく、ボールの反発力を抑えやすい)

    ■グリップの調節の仕方

    1.握る強さを変える(強い/弱い)
    2.握り方を変える(フォア/バックハンドグリップ、深い握り/浅い握り)
    3.グリップと手のひら間の空間の大きさを変える(グリップと掌を密着させる/グリップと掌の間に空間を作る(グリップを指でつまむ感じに近い))

    適用技術や打ち方により最適なグリップの握り方は異なると思いますが、ご参考になれば幸いです。

    上記は私見です。

  4. 藤井 領一 より:

    状況に応じてグリップを握り変える手もある!

    シェイクラケットの競技者の多くは打球しない時は(強く握る必要がないため)ラケットのグリップは軽く握り、打球時に握り方や握りの強さを変えていると思います。

    両ハンド型の場合、フォア/バックハンドの切替時にフォア/バックハンドグリップへ握り変える方が多いと思います。(打球時のハンド専用の握り方にグリップを変えた方が打ちやすいため)

    また、スイングの力加減に応じて(無意識に)打球時にグリップを握りこむ強さも変えていると思います。

    上記は打ちやすくするための常套手段なので、半ば競技者の常識になっていると思います。

    最近さらにその発展形を発見しました。

    既にやっていらっしゃる方がおられるのかもしれませんが、体から遠くのラケットが届きにくいボールを打球する時にラケットのグリップを少し浅く握り変えるのです。
    (深く握ると指がラケット面に近づき、浅く握ると指はグリップの端の方へ移動します)

    例えば、短いストップやネットイン等のネット際のボールはラケットを深く握っていると届かない(届きにくい)ことが多々あると思います。

    また左右のコーナー〜サイドラインへ来たボールもじっとして腕を伸ばしただけでは届きにくいと思います。

    これらは基本は足を動かしボールに少し近づいて打球するのですが、状況によっては足を動かす時間的余裕がなかったり、体勢(重心)が崩れてすぐに動けないこともあると思います。

    体から一番遠いところへ打たれた時は、足を動かしてもラケットが届きにくいこともあるでしょう。

    その様な場合は、グリップを少し滑らす様に少し浅く(軽く)握り変えるとラケットの先端を1〜2cmほど伸ばすことができます。メリット(使い方)としては以下が考えられます。

    1.体の遠くに来たボールにラケットが届きやすくなり、返球しやすくなります。
    2.握りを変えてラケットの先端までの距離を伸ばすことにより、若干打球&戻りの動きが小さくて済む。
    3.短いボールを相手に短く返したい時や強打のレシーブ時など弱く返したい時に打球時の反発力を弱められる。

    上記は指の器用さや練習もある程度必要ですが、コツとしてはグリップを軽く握り容易(すぐ)に握り替えられる状態で構えることがポイントになると思います。

    ややテクニカルなラケットハンドリング技術の紹介になりましたが、状況に応じて使いこなすことができれば対応力が増すと思います。

    上記は私見です。
    藤井 領一

  5. 藤井 領一 より:

    河田さん

    暑くなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

    ブログ拝見致しました。今回も河田さんが大好きなお子様を大事にされていることが伝わってきます。

    河田さんの様な子煩悩な親ばかりだと良いのですが、昨今の社会事件を鑑みると必ずしもそういう親ばかりではなく痛ましい事件も散見されます。

    自然災害や犯罪は必ずしも予見できるわけではなく、現行法の判断基準・指針上の問題もあり、後手後手の対応になり被害が大きくなりがち(未然に防止しにくい)と感じます。

    私の見解ですが、行政当局におかれましては住民の生命が脅かされ(てい)ることが相当程度疑われる場合は、法令を個別事案毎に柔軟かつ実質的にに解釈し先手先手の住民の保護救出をお考えいただきたいと思います。

    なぜなら、積極的対応をすると勇み足になることもありますがプライバシー侵害等は行政法の損失補償制度などを使えば解決可能と思われますが、失われた命はいかなることをしても取り戻すことはできないからです。

    行政司法立法の考え方を変えるためには、危機意識も含め国民も意識を変えていかないといけないと考えます。

    上記は私見です。
    藤井 領一

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