10,000時間 | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

10,000時間

今日は。

卓球三昧の藤井です。

昨年の11月からオンライン英会話を続けています。今日時点で授業時間が390時間を超えました。本当に場所・時間を選ばず英語のレッスンが受けられるいい時代ですね^^ 半年以上続けていると、自分でもわかるくらい口が回るようになりました。語学は筋トレと同じで継続してやならければ落ちてしまい、逆に積み重ねれば必ず効果があると感じます。

人生今まで英語の勉強に費やしてきた時間はザンビアの2年半も含めて、約5,000時間位です。熟達した域に達するまで何事も10,000時間費やさなくてはいけないという指標があります。

丁度折り返し地点の今、積み重ねの大切さを感じています。あと半分必ず達成します。達成した暁にいきなり上手くなるわけではないですが、一つの目標としてやっていきたいと思います。

ある程度形にはなってきたので、そろそろ英語卓球動画の作成にも取り掛かろうと思います^^

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藤井

卓球三昧

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コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    卓球のボールを回転や軌道で分類すると、回転のかかっていないまっすぐな軌道で飛ぶボールと回転のかかった曲がる軌道で飛ぶボールの2つのタイプに大別されます。

    どういう打ち方をすれば、どちらのタイプの回転や軌道になりやすいか関係を纏めました。

    1.直線的な軌道の無回転(相手の回転が残った弱回転)のボール

    (1)スイング
     後ろから前へまっすぐ押し出すプッシュ系のスイング

    (2)ボールの捉え方
     ボールの正面にラケット面を正面から当てる。
     打球時に(擦らないで)前へ弾く様に打つ。

    (3)特徴
     打球時の相手のボールの回転は回転方向はそのままだが、回転の影響を受けて回転量が弱くなる。
     さらに打球後ボールがすぐにラバーから飛び出しやすいため、ややコントロールしにくい。
     ボールの軌道が直線的になりやすく安定性がやや悪い。

    2.曲線を描く軌道の回転のかかったボール

    (1)スイング
     円(楕円)やワイパーの様に中心点を持つ曲線を描くスイング

    (2)ボールの捉え方
     ボールの正面(真ん中)を少しはずしてラケット面をやや斜めに当てる。
     打球時はラケット面でボールの縁(ふち)をなぞる様に擦りながら斜め前に押し出す。

    (3)特徴
     打球時に相手のボールの回転軸がずれやすいため、回転の影響をやや受けにくい。
     打球時に回転をかけながらボールを擦ることにより、ラバーに接触する時間が長くなりややコントロールしやすい。
     ボールの軌道が弧を描く軌道になりやすく安定性がやや良い。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  2. 藤井 領一 より:

    卓球の王道と言える組み立てに「相手を崩す」という攻め方があります。

    やりやすい相手の崩し方に「相手を前後、左右、対角に揺さぶる」があります。

    効果は絶大ですが難易度が高い相手の崩し方に「相手を台の両サイドの外に振り回す」があります。

    この攻め方は両サイドを切るコース、つまり「ショートクロスとショートストレート』の軽打を使って相手を台の横外側に振り回します。

    1.ショートクロスの打ち方

     台から出た深いボールを打つのは距離・角度的に難しいため、両サイドまたはミドルへ来た易しめのボールのバウンド直後を打球します。

     ボールの外側を捉えて強い横回転をかけて緩めのボールでクロスのサイドライン際へ入れます。

     打法:[フォア]カーブドライブ(フォア側へ動いてミュータ)、[バック]チキータ
     

    2.ショートストレートの打ち方

     台から出た深いボールを打つのは距離・角度的に難しいためミドルへ来た易しめのボールのバウンド直後を打球します。
     
     ボールの内側を捉えて強い横回転をかけて緩めのボールでストレートのサイドライン際へ入れます。
     
     打法:[フォア]シュートドライブ(少しフォア側へ動いてチキータ)、[バック]ミュータ

    〜まとめ〜
     打球時に打つ方へ体や視線を向けないで、どちらに打つか相手にコースを読まれない様に打ちます。

     ボールにサイドへ切れる強い横回転をかけて打球しますが、早い打点でやや低速度で打つのがサイドに切れるボールを確実に入れるコツです。
    (緩く打つため、バックスイングとフォロースルーはコンパクトにしてコントロールを重視します。)

     中速度のボールで1本で打ち抜く方法もありますが、外さないよう遅めのボールで相手を左右の台の外に振り回して連打で崩して決める練習をします。
    (相手の返球が難しくショートを狙いにくい場合、空きスペースのクロスかストレートを狙います。)

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  3. 藤井 領一 より:

    卓球に限らずスポーツをする際、力を入れて強いボールを打ちたい方と力を抜いてボールの勢いを利用して打ちたい方に分かれると思います。

    力の入れ方と打球時の体の使い方やスイングとの相関関係から上記の2つのタイプは主に以下の様な特徴があると思います。

    1.力を入れて打つタイプ

    ・膝や腰を深めに曲げた前傾姿勢でラケットを大きく引きタメを作って大きなスイングで打つ。
    ・打球時に全身や上半身・肩を回しながら足腰で踏ん張って打つ。(フォロースルーが大きい)
    ・ラケットヘッドを少し遅せて出す様にスイングし、打球時にヘッドを加速して走らせる様に打つ。
    ・ラケットのグリップを深めに強く握って打つ。(手や指に力が入った状態で打つ。)

    2.力を抜いて打つタイプ

    ・膝や腰を軽く曲げた自然体の姿勢でラケットを少し引くか引かずにノーテイクバックで打つ。
    ・打球時に体を回さず腕や手首を使ってコンパクトなスイングで打つ。(フォロースルーが小さい)
    ・ラケットを腕・手首と一緒に出し、ヘッドを大きく加速せずにそのまま一定の速度で打つ。
    ・ラケットのグリップを浅めに軽く握って打つ。(手や指に力が入っていない状態で打つ。)

    〜まとめ〜
     上記の2つのタイプは長所と短所があり、どちらの打ち方が良いとは言えません。
    (打法や自分に合った打ち方をすることが大切です。)
     
     現在、今後のプレースタイルを模索されている方や、自分の目指す打ち方と現状とが一致せず悩まれている方は上記を参考にされると良いかもしれません。

     上記は一般的に良く見受けられる典型的な例に過ぎません。実際には人や状況により様々な打ち方があることをご承知おき下さい。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  4. 藤井 領一 より:

    私が練習に多くの時間を費やし、得意にしているのは相手のスマッシュ等の強打を下がらず前でブロックやカット(ブロック)で返すことです。

    前でスマッシュ(強打)を返せない悩みをお持ちの方は多いらしく、時々WebのQ&Aを見かけます。
    Webでよく見かける回答(対応策)は

    1.強打は前の位置では返せないので、大きく後ろへ下がってロビングを上げる。
    2.上記1の対応は初級者には難しいので、少し(1〜2歩)下がってブロックする。
    3.(特にバック側のボールは)動いて体の正面近くで取る。
    4.そもそも相手に強打される様な甘いボールを送らない。

    上記4はその通りかもしれませんが、その前に相手に厳しいボールを打たれると上に浮かして返球してしまうのはやむを得ない事もありますし、自分よりも強い相手に全く強打を打たれない試合展開をするのは無理だと思います。

    私は上記1〜3のどれでもなく「前でスマッシュを返す技術」が必要というのが私の答えです。

    スマッシュの返し方は別の所で触れたので繰り返しません。(技術、運動神経、練習の3つが必要)

    左右コーナー近くへ打たれた場合、前陣で取れないボールでも後ろに下がると急にボールの速度が落ちますが人が動いても追い付けずほとんど返せません。(後ろに下がる程守備範囲が広くなります。)

    少し動けば手の届くコースの強打は下がれば返せる場合も多いですが、下がる時間が無い場合もありますし、その様なコースの強打なら下がらなくても前で返せた可能性もあります。

    強打を返球できた場合の反撃力も考えれば(相手に肩より上から打たれる場合を除き)私は前でカウンターブロックやカットで返す技術を身に付け練習をした方が良いと思います。
    (反応速度や捕球動作が間に合う様になれば前陣の方が距離が近いため返しやすい。)

    「前でスマッシュを返す技術」を身に付けても全てのスマッシュを返せる訳ではないですが、強打される状況では相手がスマッシュを外すリスクと見合いになる程度に返せる様になれば十分だと思います。

    人によって動体視力、反応速度、返球技術が違うため、最も強打を返しやすい台からの距離(人それぞれに適した間合い)を探すことが大切だと思います。

    人によりそれが台から50cmだったり2m以上だったり異なる可能性がありますが、あまり後ろに下がり過ぎると相手に見透かされて逆に前にボールを落とされて返せないことが多い様に感じます。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  5. 藤井 領一 より:

    スイングを考える際、台から少し離れて全身を使って打つ大きなフォーム、あるいは台の近くで小さなテイクバックからコンパクトなフォームで打つのが良いか悩まれる方もおられると思います。

    また打つ時のコース取りもストレートにするかクロスやショートクロスにするか組み立てに悩むことがあると思います。

    それらを単独で考えると別のところで問題が出て来ることがあります。
    なぜなら、上記は打点と深く関係しているからです。代表的な打点の特徴を整理してみましょう。

    1.早い打点

    ・バウンドして直ぐ、タイミングで打つ技術が必要
    (相手のボールの力を利用できるため、逆にタイミングさえ合えばパワーは不要)
    ・台の近くで小さくラケットを引き(またはノーテイクバックで)コンパクトなスイングが必要
    ・クロスやショートクロスが打ちやすい。ストレートも打てる。→狙えるコースが広角度
    ・相手は返球する時間的余裕が少ないが、相手に返球されるとすボールを打つ迄の時間が短くなる。
    ・相手に速いボールを打たれた場合、大きく動かずに前の早い打点で返す技術が必要

    2.遅い打点
    ・頂点から落ち始めた所のボールの軌道の変化を見極めて打ちます。(自分で打つパワーが必要)
    ・台からやや離れて打ちやすい所へ動いて大きくラケットを引き、パワフルなスイングがしやすい。
    ・ストレートやクロスは打ちやすいが、遠いため厳しいコースを狙いにくい→狙えるコースが狭い。
    ・相手は返球する時間的余裕が生じ対応されやすくなるが、相手の返球を打つ迄の時間が長くなる。
    ・相手に速いボールを打たれた場合、若干動く時間ができるがコースが遠いと動く距離が長くなる。

    〜まとめ〜
     上記2つとも長所と短所があり、様々な要素と関連しているため、自分のプレースタイルに合った打点を考えることが大切です。

     構える位置により上記の中間の打点で打つことも可能です。その場合、全体のバランスは良くなりますが、中間の打点ではハーフバウンド(ライジング)で打つことが多くなる難しさがあります。

     それぞれの打点の特徴を理解し、状況に応じて自分の打ちやすい形で打つことがポイントです。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。
     

  6. 藤井 領一 より:

    粒高や変化系表ソフトは後ろのカット(バック面)で使う選手も多いですが、ペンやシェイクの前陣カットショート戦型の対策を考えてみましょう。

    1.粒高対策

    粒系ラバーは回転量は弱まりますが、相手の回転が多少返球に残る性質があります。

    従って回転や球速の強いボールで攻めると、そっくり逆回転の強いボールを返されたり変化を出されたりして自分で自分の首を絞める展開になりかねません。

    粒系ラバーは自分で強い回転をかけたり強いボールを打つのがやや難しいため、逆に緩いナックル気味のボール(ナックルドライブ)でつなぐと強いボールや変化を出しにくくなります。

    また粒系ラバーはドライブが打ちにくい性質があるため、ツッツキ(下回転)で攻めると回転を利用しにくく、ラバーが滑りやすいため落としてくれる可能性もあります。

    2.粒高側の逆対策

    粒系ラバーの人は相手の攻めるボールを利用するためドライブをカットショート(切れた下回転)で返したり、強打をカウンターブロックする練習が多いと思います。

    しかし、実際の試合では上記の粒高対策をされるため、練習とは全く違う試合展開になりがちです。

    試合では相手はナックル気味の緩いボールと下回転を打たせて来ることが多いため、粒系ラバー側に自分で回転をかけて打って攻める技術と相手を崩す攻撃の組み立てが求められます。

    相手の回転・球速の弱いボールをスマッシュやプッシュで攻める方法もありますが、粒系ラバーはナックル気味に強く打つと粒の倒れ方がまちまちになり、やや方向性が悪くなりミスが多くなります。

    粒系ラバーで安定した軌道で打つコツは粒を同じ方向に倒して打つ=いずれかの方向に擦ることです。

    粒系ラバーは上回転系はかけにくいので、斜め横に擦って横回転をかけるとコントロールしやすい。

    粒系ラバーで試合で勝つためには粒高対策を計算に入れて逆対策を立て練習しておくことが大切です。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  7. 藤井 領一 より:

    強豪選手やコーチのスマッシュやドライブ強打等の強いボールを打球した際にラケットが負けてミスされた経験は誰しも一度はあると思います。

    ラケットを横向けて打球する場合、上回転をかけて打つ時にラケット面の下側で打ったり、下回転をかけて打つ時にラケット面の上側で打つとややすっぽ抜ける感じになりボールに負けやすくなります。

    相手のボールが凄く強いと打球時にラケット面の芯(スウィートスポット)を外して打球しただけでラケット面が押され、ボールの勢いに負けてミスしやすくなります。

    私の場合、とても軽い木のしなるラケット(ラバーは両面極薄スポンジ)でグリップを緩く握った状態で力を入れずにスイングするため、ボールに負けやすい条件が全て揃っています。

    さらに私はコントロール重視のスタイルのため、上級者の強いボールを打ち返す時は気を使います。

    グリップは軽く握ったままラケットのスウィートスポットに当たる様にボールをよく見て打ちます。

    厳密には回転をかける際のボールのラバー上の滑りを考えて少しスウィートスポットを外して打球します。
    (擦って打球後、ボールがラバーから飛び出す所がスウィートスポットに来る様に打球します。)

    打球時は、体の使い方、スイングの軌道、ラケット面の角度、打球の回転、速度、コースに気をとられがちですが、ボールをコントロールするためにはラケット面のスウィートスポット(に近い所)にボールを当てることが前提であることを忘れてはいけません。

    スウィートスポットの狭い軽い木のラケット、薄くて軽いスポンジ、技を使うため浅く軽いグリップの握りの人ほどボールに負けやすいため打球時にラケット面に当てる所に神経を使う必要があります。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  8. 藤井 領一 より:

    下記の基本的に早い低い打球点で揃えて打つメリットを補足します。

    打球点をバウンド後すぐのネットの高さ位に揃えて打つと、ラリー時に姿勢や目線(の高さ)が大きくぶれず、ラケット面の角度がほぼ一定に保たれるため、ミスしにくくなるメリットがあります。

    台の真ん中近くに構え、ラケットワーク(返球技術)を使って返球すると体を大きく動かされない分、体勢や目線がぶれず、隙が生じにくい。

    ボールのコースに対して毎回打ちやすい所に動いて返すのではなく、ラケットワークで対応するため、どのコースへ来たボールも大きく動かずに返球する技術を身に付ける必要があります。

  9. 藤井 領一 より:

    以前は試合では後ろのカット戦型でやる事が多かったのですが、最近は前陣攻守型で力に頼らない技術と戦術重視の卓球を心がけています。

    基本的にバウンドして直ぐ(ネットの高さ位で)打球しますが、低い打点で打てなかった時と高い打点の方が打ちやすく有利と判断した場合は少し待って高い打点で打ちます。

    早い打点で待つメリットはこの様に状況(ボール)に応じて打つ打点を変えられる、打ちにくい時は打球点を後にずらすことができるため気持ちに余裕(戦術に幅)が出る点だと思います。

    低い打点だと入れられる縦の角度が狭く打ちにくいのではと思われる方がおられるかもしれません。

    狙える横の角度は広くなります。
    打点をネットの高さを超えた直後に揃えてしまえば、どんなボールが来ても台に並行に返せばほぼ入るので、返球時のラケット面の角度は練習で体が覚えてしまい逆にミスは減ると思います。

    問題は相手に高い軌道のボールを台の深い所入れられた場合です。対応方法は以下の3つがあります。

    1.バウンド直後でストップ(ブロック)で返す。
    2.バウンド後、一瞬待ってハーフバウンドで打ち返す。
    3.バウンド後、待って高い打点(頂点直前)で打つ。

    最善の対応方法は状況により上記3つを適切に使い分けるだと思います。

    人によりやりやすい方法があると思いますので、上記3つを練習する中で自分に合った選択・形を作られるのが良いと考えます。

    一瞬の判断が求められるため3つも選択肢があると迷われる方は「2.ハーフバウンド」は技術的に難しいので除外してバウンド直後のストップと高い打点で打つの2者択一の方が判断しやすいと思います。

    回転が強く切れているボールやバウンド後頂点で打てない位高い軌道のロビングは高い打点で打つのが難しいため、上記1のストップ(ブロック)で返すのが良いと思います。

    上記3の打つ場合、高い打点ではボールが失速して軌道が変化しやすく摩擦力が小さくなりがちなため、ボールをよく見て回転をかけて(滑りにくい速度で)少し強めに打つのが良いと思います。

    高い打点での強引な強打はミスしやすいため、打ち抜こうとせずミスしない意識が大切です。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  10. 藤井 領一 より:

    どこの卓球教室へ行っても、ラケットを後ろから前へ真っすぐ押し出すスイングと直線的なボールの軌道は良くない例として挙げられますが、下記の3箇条を守れば良くない例を回避できると思います。

    <3箇条>
    スイング:直線ではなく、(スイング終了後元の位置へ戻る)曲線を描く様にラケットを振ります。
    ボールを捉える所:ボールの真正面(中心)を少しはずして打球します。
    ラケット面の向き:ラケットを真正面に向けず、少し斜めに擦る様に打球します。

    <まとめ>
    コントロール等打ち方の細かいところは練習で身に付ける必要があります。

    最低限上記3箇条を満たせば、力学的に自然に押し過ぎず、回転がかかる仕組みになるため、打球の軌道は曲線を描く様になります。

    上記は私見です

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