マスターズ予選 | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

マスターズ予選

今日は。
卓球三昧の藤井です。

先日、全日本マスターズ30代の予選があり、大村コーチと共に無事通過しました。36歳初出場です笑

5月21日にクラブ選手権の予選で負けてから、ここ2ヶ月半程練習してきたせいか、久しぶりに思い通りに体が動きました。また、練習もさることながら、いかに効率的に感覚を戻すかということを念頭に、色々なトレーニングを試しました。

学生の時と比べて、最近は体幹トレーニング、チューブトレーニング等々、トレーニングの種類も増えています。

特に体幹トレーニングは卓球に直結するトレーニングで、パフォーマンスが格段に向上すると感じました。

最近気になっているトレーニングは初動負荷トレーニング。あのイチローが実践しているということで有名になったトレーニングです。

少し初動負荷トレーニングについて調べてみたところ、池袋に専用のジムがあるとのこと。これは是非試してみたい!卓球に効果があるか検証してきます。

ともあれ本戦は10月なので頑張ります。

藤井

卓球三昧

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コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    卓球のやり方をメンタル(必死度)で分類すると、頑張る卓球と頑張らない卓球の2種類があります。

    頑張る卓球は、相手がボールを打ったらフットワークを使って動き(可能であれば回り込み)腰を入れて強いボールを打って攻めていく卓球がその典型です。

    一見大変そうですが、毎日の様に練習している選手は慣れているので調子が良いと攻めて勝ちやすい。

    しかし、相手が強くなると切った難しいボールを打たされてミスしたり、強く打っても(打ち)返されたりして容易に打ち抜けなくなります。

    そうなると今度こそ決めようと少し厳しいコースへ少し強いボールを打とうとしがちですが、その僅かな力みと焦りで調子が狂い、急にミスが多くなることがあります。

    どんなに多くの練習をしていても相手のボールの球速や回転方向・量をデジタルに把握できる訳ではなく、相手の打つフォームやボールを見て読みや勘に頼ってアナログ感覚で打っているに過ぎません。

    特に強打は入れば決定力が高い反面、1/100秒のタイミングのずれや僅か1度の方向の誤差も許されない精度が必要なため、僅かな感覚やバランスの狂いがミスに直結する諸刃の剣の側面があります。

    相手に少し変化を付けられて感覚を狂わされると、ずれた感覚が尾を引き、それまで決まっていた強打も急に入らなくなることがあります。

    他方、頑張らない卓球は強打を使わず、無理に攻めない卓球です。
    別の言い方をすると相手に合わせる卓球です。

    具体的には、回転、緩急、コースに変化を付けたボールを相手に打たせ、相手に打たせたボールに乗って反撃したり守ったりと相手に合わせて卓球を組み立てます。

    頑張る卓球は調子が良い時は勝ちやすいですが、調子が悪くなると急に入らなくなる特徴があります。
    頑張らない卓球は上記の特徴を逆に利用して相手の感覚を僅かに狂わせて調子を崩す狙いがあります。

    つまり、頑張る卓球は力をベースにして相手を攻めて得点する卓球、頑張らない卓球は頭(戦術)を使って相手の調子を狂わせミスを誘って得点する卓球と言えます。

    〜まとめ〜
     頑張る卓球、頑張らない卓球、どちらが正解(強い)とは一概に言えません。
     
     両方の卓球を練習することにより戦術の引き出しを増やし、相手や状況に応じて適切に戦術を使い分けられる運用能力を身に付けることが大切です。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  2. 藤井 領一 より:

    卓球に限らずテニス、バドミントンも、基本的に球を擦って回転をかけて打ちます。

    なぜラケット競技は打球時に球を擦って回転をかけて打つ方が安定性が良いのでしょうか?

    1.回転をかけると球の軌道に曲がりを持たせられるため、安定性が良くなる。
    2.擦ることによりラケット表面のでこぼこの影響が平準化されるため打ち出しの方向性が良くなる。
    3.うっかり強く打ち過ぎた時も擦ることで力がダイレクトにボールに伝わらず速度と回転に分散される。
    4.打球の軌道が曲がることよる戦術的効果(ボールが相手から遠ざかる、回転の影響でミスしやすい)

    上記の通り、ボールに回転をかける目的や効果は安定性のみならず多岐に渡ります。

    そのため、ともすれば打球時に薄くボールを擦って回転の強い切れたボールを打ったりしがちですが、やや難しい技術となるため強く切り過ぎると安定性に欠ける打ち方になりがちです。

    薄く擦るとボールを切りやすい反面、打球時の摩擦力が弱くなるため安定性が悪くなります。

    逆にラケットを厚めに当てて擦った方が打球時の摩擦力が強くなり、球速と回転のバランスが良いボールを打ちやすく安定性が良くなります。

    打球時に無理にボールに回転をかけようとしなくても、自然に回転がかかるスイングで打てば厚めに当ててスイングするだけでボールに回転がかかり、比較的コントロールが安定します。

    言い換えれば、ボールに回転をかけるという意識ではなく、スイングすれば自然に回転がかかる意識の方が打ちやすくミスが少なくなります。

    無理に回転をかけようとしてミスが多い方は、一度打球時に自然に回転がかかるメカニズムのスイングになっているか確認されると良いと思います。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  3. 藤井 領一 より:

    戦術と英語で有名な藤井コーチのブログなので、今日は”failsafe”という概念について説明致します。

    “failsafe”とは「システムや機械・装置に何らかの誤操作や誤動作が発生した場合に常に安全側に動作・制御される様な設計上の考え方」のことです。

    卓球で説明しますと、例えば後ろから前へ回転をかけないで弾く様に打つミート打法やプッシュ系の打法がありますが、この打ち方の場合力加減が緊張して弱くなったり、力んで強くなったりした場合、影響がストレートに打球の速度に反映しやすくミスにつながりやすい。
    (相手の回転の影響を受けやすい反面、自らの回転により軌道の安定性が担保されていない。)

    これに対して、例えばラケットを斜めに振るか円を描く様にスイングし、ボールを斜め前に打球する場合、弱く打った場合は回転が弱くかかり、強く打った場合は回転が強くかかります。

    そのため、弱く打球した場合はボールの軌道の曲がりが小さくなり強く打球した場合はボールの軌道の曲がりが大きくなることにより、いずれも相手コートを外すリスクをやや軽減する方向に働きます。

    上記のボールを擦る打ち方はスイングの力が回転と速度に分散して伝わるため、スイングの力加減がストレートにミスに直結しにくい様に打法が設計されています。

    もう1つの例を挙げると、体の前で水平な円を描く様なスイングで打つ場合、円の内側で打つ打法(カーブドライブやチキータ)と円の外側で打つ打法(シュートドライブ)の2つがあります。

    円の内側で巻き込む様に打つ方が強い回転をかけやすいのですが、強く打った時にラバーにひっかかり過ぎると速度、回転、コースの全てがクロスの相手コートから外れる(ミスする)方向に働きます。

    他方、円の外側で擦りながら弾く様に打つ方が、ラバーの接触時間が短い分強い回転をかけにくいのですが、斜め横にラケットが離れて行くため、強く打ってもラバーのひっかかりは適度に安定します。

    上記いずれの例も後者の方が、”failsafe”に打法が設計されていると言えます。

    〜まとめ〜
     ”failsafe”な打法設計はミスが命取りになりやすい現代ラケット競技で重要視されつつある考え方です。

     しかし、これはミスや障害時に安全側に落ちるようリスク回避を意図した設計上の考え方であるため、必ずしも常に最善とは限りません。
     ”failsafe”は安全・安定や信頼性を重視した設計手法と言えます。

    上記は私見です。

  4. 藤井 領一 より:

    皆さんの中にも「戦略的自由度」という言葉を聞いた事のある方は多いと思います。

    戦略的自由度は、戦いや諜報活動に限らず研究開発、ビジネス、スポーツ、囲碁・将棋などゲーム全般において優劣を左右する重要な概念です。

    わかりやすく言うと「戦略を立案する際に現実的に取り得る選択肢が多くある状態」を指します。

    なぜ取り得る選択肢が多い方が良いかというと、その時の自分(達)や周りの状況に合わせて最善と思えるやり方を選ぶことができ、それがうまく行かない場合すぐに別のやり方に変えられるからです。

    逆に言うと現実的に選択可能なオプションが少ないと、対応策や回避策の幅が狭まり精神的にも追い込まれ、いよいよ対策がなくなると万事休すになります。

    この概念を卓球に当てはめて考えてみましょう。

    皆さんがよくご存知の卓球の戦法に「相手を左右に振って崩す攻め」と「相手に打たせてミスや反撃を狙う」の2つがあると思います。

    例えば、速めのボールで相手を交互に左右に振って攻めると、相手を左右に振ることはできます。

    この様な単純な攻め方では次の展開が読まれやすく、相手がこの様な攻めの守りに長けている場合、相手の体勢を左右に振れても崩しきれず返球され続けるうちに自分が先にミスすることがあります。

    上記の攻め方の戦略的自由度を高めるには以下の方法が考えられます。

    1.時々同じコースを続けて突く攻めを混ぜる(逆モーションでサイドに切れるボールを打てば効果的)
    →相手を左右に振って崩す攻めを変化あり型へバージョンアップ

    2.緩く切れたボールを混ぜてサイドライン際のより厳しいコースを突きミスを誘う。仮に相手が動いてボールに追い付いたとしても、わざと相手に台の横から打たせる。
    →相手に打たせて反撃を狙う戦術にはめる。

    左右に交互に振り過ぎると相手に展開の規則性を読まれて、対応されやすくなります。
    時々わかりにくく不規則なコース取りを混ぜると、相手は次のボールを読みにくくなります。

    また左右に振るボールに緩急(強弱)を付けて緩いサイドに切れるボールを混ぜると、失速して回転により大きく曲がったり重力で急に落ちたりしやすい。(プラボールの変化しやすい特徴を利用する。)

    緩く切れたボールを相手に台の横で不十分な体勢で打たせてミスを誘ったり、相手に返球されても早い打点で逆サイドの空きスペースへ返せば決まりやすくなります。

    〜まとめ〜
     複数の戦術をミックスして両面(複数面)対応で行くと、自らは対応の選択肢が広がります。

     反面、相手はこちらの選択肢(戦術)が多くなるほど読みにくくなり、何をやってもこちらのどれかの選択肢(戦術)にはまるため、対応されやすくなります。

     スポーツで戦術的自由度を駆使するためには、複数の戦術を持ち運用力を高める練習が必要です。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  5. 藤井 領一 より:

    一芸に秀でる者は多芸に通ず
    若い頃はこの諺の意味があまりピンと来ませんでした。

    ただ、どこの学校にも通信簿オール5の生徒や世の中には何をやってもできたり上手い人は居るもので、何か秘訣があるのだろう位にぼんやり考えていました。

    しかし、そんな私でも勉強、仕事、スポーツ、対人関係などの人生経験を経ると何事も極意はかなり共通していることがわかってきました。

    紀元前の中国春秋時代の軍事思想家孫武の作とされる「孫子の兵法」という兵法書がありますが、この書物に書かれているタクティクスは、現代の思考学、ビジネス、スポーツ、生き方など広範囲な分野で応用が利きます。

    孫子が残した数々の名言を理解しているだけでも大きな差になると思いますが、より効果的に役立てるには上記各分野の実践しやすい行動や形に落とし込み、ルーチン(習慣)化することだと思います。

    孫子第七軍争篇の「迂直の計」をご存知の方も多いと思います。

    この言葉は、「わざと迂回して利で敵を釣り、後から出発したのに敵より先に着く。これは遠回りを近道に変える計略を知る者である。」という意味です。

    迂直の計は相手を分析しわかった上で目先の利益で相手を欺いて後の先をとる。そのためには全体像を把握して主導権を握り、概ねシナリオ通りに相手を動かして物事を進めることの大切さを説いたもの。

    これを卓球のプレーに落とし込んだ例を1つ挙げれば、相手のバック側にわかりづらく切った甘く見える釣り球を入れて、相手が回り込んでフォアハンドでドライブしたボールを打ちミスさせたり、相手の空いたフォアのスペースへブロックで返して決める方法があります。

    練習で実際に回り込み練習をされている方も多いと思います。
    多くの物事には一長一短の両面があり、バックへ回り込んで強打で決められるかもしれませんが、それにより生じた隙を相手に狙われるリスク(迂直の計)もあります。

    〜まとめ〜
    孫子の兵法は戦略書としてビジネス経営者やスポーツ指導者等に幅広く読まれており、お読みでない方はご一読されると得られるものがあると思います。

    何か1つの物事を極めると、他の物事が上達しやすくなります。
    その1つの物事に卓球を選ぶことも、逆に他の物事を応用して卓球に通じることもできると思います。

    上記は私見です。

  6. 藤井 領一 より:

    皆さんも日本選手がバックのコーナー付近に強く打たれると返せないシーンをよく見かけると思います。

    このバックに弱点を持つ選手が多い原因は、日本の基礎打ち練習にあるのではないでしょうか?。

    中国の場合、基礎打ちはフォア、ミドル、バックの3種類ありますが、日本の場合、バックの基礎打ちの際、バックのコーナー(試合では有り得ない位置)にずっと構えて体の正面でバックハンドを打つ練習になってしまっています。

    Youtubeの動画等でも練習メニューの名称は「バックの基礎打ち」と命名されていますが、実際にやっていることはバックのコーナーに立って「ミドルの基礎打ち」をずっとやっていたのです。

    ということは「バックの基礎打ち」はどうなっちゃったかというと、現状の練習メニューから抜け落ちているのでないでしょうか?

    そこに思いが至ると、日本選手にバックに弱点を持つ選手が多い理由がしっくりわかってきます。

    ある著名な指導者は「バックハンドと言えば長らく日本選手の弱点と言われて来ましたが、日本は身体の動かし方が逆に設定された選手が多い。」と指摘されています。

    この御指摘は「バックハンドは時計周りの身体の動かし方が必要だが、日本選手は反時計周りの身体の動かし方が初期設定されているため、柔軟に設定変更ができない。」との趣旨の様です。

    ではなぜ日本選手は反時計周りの身体の動かし方が初期設定されてしまったのでしょうか?

    ■考えられる主な理由は以下の2つ
    1.体を時計周りに動かすバックハンドの練習メニューがあまり無いか、有っても(後ろから前へ等)別の体の動かし方で打球している。
    2.体を反時計周りに動かすフォアハンドの練習メニューがあまりにも多過ぎてその癖が身体に染み付き、体の動かし方が反時計周りに初期設定されている。(練習メニューにオールフォア型の名残がある。)

    〜まとめ〜
     バックハンドを打つ際、身体の動かし方が逆に設定された日本選手が多いのであれば、その原因を解明し改善策を考えて正しい身体の動かし方に修正しないと弱点の克服が難しいと感じます。

     練習していないことは普通は試合でできないので、試合でできないことをできる様にするには練習メニューを見直すのが最善と考えます。

     上記は一例ですが、(ストレッチ目標にもならない)試合とあまりにもかけ離れたことを基本練習として日々長時間行うことは、練習の品質を損ない効率を下げる恐れがあると思います。

    上記は私見です。

  7. 藤井 領一 より:

    卓球の練習は、技術、戦術だけでなく、体力や精神を鍛える側面も持っています。

    卓球は一筋縄では行かない奥の深い対人スポーツであるため、相手にうまく合わせる、相手の攻撃をいなして受ける、利用して反撃するなど社会生活を上手く生き抜く技術を身に付けることに役立ちます。

    1.相手にやらせて合わせる。
     自分のミスを減らすため、攻めずにつないで相手が打つボールに合わせる卓球があります。
     よくあるのは先に相手に打たせて、それを待って守ったり反撃するやり方です。
     
     社会生活で自分の勝手な推測や勘で思い込んだり動き過ぎると、無駄や失敗が多くなりがちです。

    その様な場合、上記のコンセプトを使えば、まず他の人がやるのを見てその状況や結果を判断した上で対応を決めるというやり方もあります。(あえて後手を引き、後の先を狙います。)

    2.相手の攻撃への対応
     卓球でも相手がしびれを切らして強打で攻めて来ることがありますが、その場合は相手に打たせたと考え落ち着いて冷静に対応(レシーブまたはカウンター)する技術を練習で身に付けると思います。

     社会生活でも人に怒られたり強く言われることがありますが、その場合はスマッシュレシーブのイメージを使って相手の言葉を攻撃と思わず味方(アドバイス)と思えば、客観的に正しいかどうかを判断する気持ちの余裕が生まれます。→コツを掴めば、打たれ(怒られ)強い人になれます。

     社会生活でも卓球と同様、時には試合に負けてもいい位の気持ちで精神的に追い込まれないよう心に余裕を持つことが大切です。
    (時には一旦諦めて運を天に任せた方が気持ちがリラックスでき良い結果につながる事もあります。)

    3.状況分析・組み立て
     試合のプレー中は相手や自分の状況を冷静に判断し、瞬時に有効な攻撃や守りの組み立てを考えます。
     
     社会生活で何か問題が発生した場合も現在自分が置かれている状況を落ち着いて分析し、効果的な対応策を考え、優先順位を付けて行動する際に役立ちます。

    〜まとめ〜
     卓球では多くのことが一長一短(優劣の差が微妙)で何が最善か判断に苦しむことが多いです。

     人生においても上手く行かないことは多々ありますが、「人間万事塞翁が馬」である事が多いので、最後まで期待や夢(理想)を持ち続けて頑張りましょう。

    上記は私見です。皆様の御参考になれば幸いです。

  8. 藤井 領一 より:

    >先日、全日本マスターズ30代の予選があり、大村コーチと共に無事通過しました。36歳初出場です笑

    良かったですね。大村コーチと共に10月の本戦で是非とも好成績を残して下さい。
    体幹は全てのベースになるので、体幹が強いとプレー全体に安定感とパワーが増すと思います。

    藤井 領一

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