中国対決! | 『卓球三昧・卓球教室』 東京都 高田馬場・池袋の卓球場

中国対決!

こんにちは卓球三昧の松崎です。

こちらカタールはとても暑いです。半袖半ズボンで大丈夫な感じですね。

そして今回は中国同士の試合を動画で撮りました。

とても質が高くて勉強になりますのでよかったらみてください。

あとこちらのスーパーです。笑笑

品がとても多くてびっくりしました!笑

とても大きいスーパーだったので何でもありましたね。今回はご飯が食べれそうでした!笑

それではまた!

卓球三昧の松崎でした!

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コメント一覧

  1. 藤井 領一 より:

    下記補足致します。

    動画で分析したところ、日本選手の失点の多くはポジションがずれた、体勢に乱れがある、構えが間に合っていない、以上いずれかの状態で打球した時に発生しています。

    その結果、打ちにくい距離感や打球点で不十分な体勢で打たされることがミスや強打する原因になっています。

    ラリー中、定位置と体勢を保持して次のボールを待って打球できるようになれば互角以上に戦えると思います。
    今後の日本チームのご健闘をお祈り申し上げます。

    藤井 領一

  2. 藤井 領一 より:

    松崎さん

    所用のためしばらくブログの投稿ができなくなるため、この場をお借りしてご挨拶させていただきます。
    色々ためになるブログを読ませていただき有難うございました。

    動画(中国対決!)は劉詩雯と陳幸同の試合ですね。

    力まずに打球している(攻めることよりもミスしないことを優先している)点と、このレベルの選手でも体勢が崩れたり強打するとミスが出やすい点を皆様ご参考にしていただければと思います。

    打点を下げて打ったり、直線的なボールを打つとはミスが出やすくなります。

    カタールオープンですが、シングルスは残念ながら日本選手負けてしまいましたね。

    以下、全くの私見になりますが、試合を観て感じたことをお書きします。

    以前よりも続けて打てる(ラリーが続く)ようになった、早い打点を意識する様になった、サーブで崩したり、状況に応じてうまく戦術を変えられるようになったところに進歩を感じました。

    早い打点で柔らかい返球をするとネットインになりやすく、これも運ではなく実力(技術)だと思います。

    ただラリーで勝てないとストップやツッツキで短く返すしかなくなり、苦しそうに見えました。

    強く打つと先にミスしやすく入っても相手から逆にカウンターされやすいため、強く打ちにくいボールはミスしないように低くつなぐ(打ちにくいボールを送って相手に打たせる)方が良いのではと感じました。

    強く打って急いで攻めなくても、ミスせずに無理や無駄を排除した合理的な卓球を続けていれば、悪くなる(負ける)はずがないという大局観(余裕を持ってどっしり構える考え方)もあると思います。

    上記は私見です。皆様のご参考になれば幸いです。
    藤井 領一

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